『応急処置ループ。』
「応急処置」というのは後でしっかり診察や治療をしてもらうこと前提で施されるものだと思っていますが、昔々(小学校高学年)に左の眉毛をベッド横の机にぶつけてざっくり切った際は応急処置で完結してしまったような記憶があります。
止血は成功し、ホッとひと安心していましたが旅先&祝日だったためしばらく母の応急処置(傷口を押さえてガーゼとテープで止める)でしのぎ、自宅に戻りいざ病院に…という頃には「あ。ふさがってる」という診断を先生からいただいたのでした。止血にテーピングにと「ぎゅう」っと押さえすぎたおかげか縫わなくてよかったのですが、傷口が塞がっても眉毛が生えなくなるというおまけが…。
つづきます。
ではでは♡
ななこ
『買い物上手の使いベタ。』
我が家で一番良い爪切りは、化粧ポーチの中に入っています。
つづきは夜に💓
♡出勤のご報告♡
10/6(火曜日) 10:00-15:00
で出勤いたします。
お問い合わせご予約も本当にありがとうございます♡
お会いできるの本当に楽しみにしています。
まだまだ、お問い合わせ・ご予約とお待ちしております♡
ななこ
『逆に「悪魔的美肌」と言ってみるのはどうだろう。』
男女問わず、多くの方々に言えることだと思うのですが…いくつになっても「美肌でいたいな」という気持ちは存在すると信じています。
だからこそ、化粧水や乳液には年代別や性別、日焼けのあるなしなど、用途によって細分化された商品が売られているのかな、と。時には企業独自に開発された成分で他商品と差別化されたような高価な化粧水や、厳選された美肌エキスが入っている(らしい)オールインワンジェルなんかもチラシやコマーシャルで見かけます。
私も含め、皆美肌に興味があるからこそ、様々な形で売る側もアプローチしているんでしょうね。ちなみに、「○○成分配合!これ1本でOK!」的な宣伝にはついノッてしまいがちな性分です。
美肌に心は向いているのに、ものぐさっぷりが出ちゃいます。
以前、確か「天使のウルツヤ肌に」…っぽい表現をPR文句に使った化粧水があり、「天使!?」とちょっと驚いた記憶があります。
天使のようなとか、天使みたいな、とかぼやかしたような文言はありませんでした。天使と断言できるパワーにおされそうになりましたね。
ではでは♡
ななこ

