『ドライバーうたかた』の日記☆
2024.07.05. Friday
北緯43度
こんなに遠い場所で
どんなに思っていても
いつかは忘れられる
雪と距離に邪魔されて…
ほんとは気づいているの
あなたは彼女を忘れない

どうも、忘れまくるうたかたです。

しばしばガシマンで女の子が負傷するという事案を耳にする。
そんな野郎共に対しては本当に憤りを禁じ得ない。

わかる、わかるよ。
興奮を抑えきれない気持ちはわかる。
いいだろ?と、勘違いでも気持ちよくしてあげようという心もわかる。
しかしだ…

何度も言う、女性の身体は神秘的だ。
最大限の敬意と、最大限の配慮と、最大限の愛で向き合わなければならない。

僕はここ数年…ギターの弦を爪弾くために利き手の爪こそ伸ばしていて使い物にならないが、反対の手の爪は短くヤスリで磨き上げている。
なんか、こういうのは言うまでもないマナーだと思っていたが…どうやら男達にじゅうぶんな周知がされていないのだろうか…

ナメたク◯ニ野郎や、ナメたガシマン野郎のせいで女性がネガティブなイメージを植え付けられ、そのおかげで初めからNGで愛撫すら満足にさせてくれないパターンすらある。

ナンセンスだよ。

舐めさせろ
07/05の日記おしまい
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投稿日:2024/07/05(金)12:09:02
2024.07.04. Thursday
プライマル
きみにいつまでも見とれたい
何もいらないよ
きみを愛しているよ 心の底から
愛はふたりのあとにも残るから

どうも、そんじょそこらのラブソングでは何も感じなくなり経年鈍化こじらせが刻々と進むうたかたです。

小学6年生の頃の話。

彼女になったのは初恋の女の子だった。
彼女といえど…両想いを確認できた程度で、もちろん大人のような交際ではない。

「みんなみてるし、自分で履くからいいよ」

何故か彼女は毎日僕にバッシュを履かせるのだった…
キャプテンとして示しがつかないと説明しても、彼女はやめなかった。

部活が終わると友達との約束がなければ彼女と一緒に帰った。

あれは確かある秋の夕暮れ…
僕らは村の小さな神社の裏でおしゃべりに興じる。
おそらくは僕の大袈裟な夢語りに彼女が相槌を打ち聞いてくれる…そんな感じだろうか…

陽も落ちて暗くなった頃合いで、彼女は僕の手をとり自分の胸へやった。

「いいの?」

「違うよ笑 ほらここ…ドキドキしてるでしょ?って」

「ああ…すごいドキドキしてる」

僕はそのままかまわず…人より発育が進んだ彼女の乳房を揉みしだいた。

彼女の顔はもう…思い出せない

舐めさせろ
07/04の日記おしまい
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投稿日:2024/07/04(木)11:39:01
2024.07.03. Wednesday
瞬き
幸せとは星が降る夜と眩しい朝が
繰り返すようなものじゃなく
大切な人に降りかかった
雨に傘を差せることだ

どうも、パラソルへんべえうたかたです。

聞こえが一緒だとしても、そこに想いが込められた方がなんかチカラがある気がする。

例えば

「いってきます」

「いってらっしゃい」

これは日本語独自のもので、外国語では訳せない言葉らしい。

『行く』と『来る』が混ざった意味。

『必ずかえってきます』『必ずかえってきてください』という誓いや願いが込められた言葉なわけだ。

多くは話さなくても…どれほどふざけ合っても…どれほど熱くク◯ニ論を繰り広げた後でも、僕はいつだって店の女の子に心を込めて言うよ。

「いってらっしゃい」

舐めさせろ
07/03の日記おしまい
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投稿日:2024/07/03(水)09:15:07
 
名前:『ドライバーうたかた』
年齢: 41歳
身長: 177cm
体重: 70kg

血液型:ほとばしるO型
出身地:
趣味:クラシックギター・ドライブ・ク〇ニ
星座:おとめ座
メッセージ:ドライバーの日常を綴ってまいります
青森県/デリヘル
『gift~ギフト~』



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