実家からイカナゴが届きました。
もうそろそろイカナゴの季節やなと思い、母親に今年はイカナゴを炊くのかと聞こうと思っていたら送って来てくれました。
今年は、八キロも炊いたみたいで父親も大変やったと思います。
けどそれだけ父親が元気なんやと思うと、嬉しい事よな。
いつまでも父親のイカナゴを食べ続けたいです。
来週は、二人で相撲を見に行ってくると、母親が嬉しそうに教えてくれました。
俺の両親は、若い時にはめちゃくちゃ苦労しました。
それを乗り越えたから、今があるんやろうな。
そんな両親を見て育ったので、ちょっとぐらいではへこたれないようになりました。
これも両親に感謝しています。