昨日も、多数のお客様にクラブヴォーグをご利用いただき、本当に有難うございましたm(_ _)m
本日は、休業日となり大変ご迷惑をお掛けしましたm(_ _)m
飯島直子さんが、テレビの番組内で話されていた言葉です。
「人生ならせばたいら」
「人生ならせばたいら」とは、長い人生、良い時もあれば悪い時もあるが、全体を平均(なら)してみれば、結局は平らで大きな差はないという意味です。
良い時ばかりではないが、悪い時ばかりでもないため、過度に悲観的にならずに乗り越えていこうという、励ましや諦念の気持ちを表す言葉です。
意味の詳細: 山あり谷ありの経験も、人生全体を均等にすると、苦楽は相殺されて等しくなるという考え方。
使い方: 落ち込んでいる人を励ます際や、悪い状況が続いた時に「この状況もいつかは平らになる」と自分を落ち着かせる時に使われます。
教訓: 人生に悪いことが起きても過度に心配しすぎず、淡々と過ごすことの大切さを説いています。
飯島直子さんが義理のお母さんに教えられた言葉だと話されていました。
ホンマに、これなんよな。
俺が、いつも1番に言いたかった言葉がこれです。
アホやからこの言葉のように伝えれなくてすみませんでした。
この前に書いたけど、家族みんなが幸せすぎるのも次に何かあったらアカンから、1人ぐらいは大変な人がおる方が良いと思って書いたんよな。
よく私は悲劇のヒロインみたいな考え方をしている人を見ますが、それは今だけでコツコツでええから前向いて生きたらええのになと思って見ています。
ネガティヴやわ後ろにしか進まないわでは、クソみたいな人生で終わると思います。
あの飯島直子さんでも、義理のお母さんにこの言葉を教えられたというんやから、人生なんてそんなもんやと思います。