昨日のブログのお約束。。
「鍋」作った笑🥘
自分の口で「言った」からには実行するおなご🙄主婦の香店長、広瀬です。
「言わなきゃいいのに」って💦人生、何百回思ったことか。。。
私バカだから「言ったこと」は、ほぼ「実行」してしまう。
私が「口に出して言ったこと」の最大の失敗は、、、
高校も最終学年のとき親に言った言葉。
「私はどう生きていくかを自分で決めます。お父さんもお母さんも私は頼りません」
高校3年生の夏休み🌻神奈川から。。私は東北の福島、宮城、山形、岩手をめぐり「学校見学🏫」見学をしました👀
秋田、青森は行かなかったかな🤔遠っ💦
「次に行きたい学校」を見つけに1週間近くかけて一人旅🚞に出たのですけど、、、
私は子供の頃から「学校」と言うところが大好きな女の子でありました🤗
高校の次はどこの学校に行こうかな。。「東北四県」を周り結局は遊ぶところが多そうな🤣「仙台」に決めました😅
🤪だから、どんなことがあろうと。。
今も。。私は地元にも帰らずココ仙台にいるんですよ。
30代後半の頃、最大のピンチがありました😆
でも、私は故郷に逃げ帰らなかった。
なぜなら「人に頼らず、親に頼らず自分の家族の事は自分で守る」って決めたから。
私は「夫すら」頼らない。
だって、、、頼りにならないんだもん笑
結婚して、子供が生まれて、経済的なピンチが来た時も誰にも頼ることはできなかった。
まずまず、子供が小さいと「フルタイムの正社員」は無理でありました。
子供が小さい頃、神様のような存在の「保育園」に入れても、、、
子供が病気をすれば仕事を休まなくてはなりません。
仙台には頼る親、親戚、姉妹、誰もいないのですから、、私は一時期パート勤務をしてました。
パートですと、当時の1ヵ月のお給料は7、8万円程度でした。
それでも、、コツコツと私は「積み立て貯金」をしてました笑
コツコツ、コツコツ、コツコツコツコツ
「マンションを買う頭金」を貯めたのは私であります笑笑
旦那様ではありません💢
「仙台」と言うところは、とりあえずは東北唯一の地方の中心都市です。
青森、秋田、岩手、山形、福島出身の若い男の子や女の子が専門学校や大学、あるいは就職のために集まる場所なのです。
仙台に出てきて、そのまま就職して結婚した人もいるだろうし、独身を貫き通している人もいっぱいいるんだろうなぁ。
私みたいに「家出っ子」もいるんだろうな😅
生まれ故郷から仙台と言うところに来て、、
「良い夫」「良い妻」を見つけて💘「幸せ」に暮らしている人の割合ってどのくらいいるんだろう。
「幸せ」と言う概念も、人それぞれなんだろうけど。。。
まずは、何よりも「健康である」ことが一番でしょうかね。
健康であれば「がむしゃらに働くこと」もできます。
低賃金の仕事だとしても、夫婦2人で働けば、家賃を払い、水道光熱費を払い何とか食べていけるでしょう。
でも、、今の時代は「離婚」と言うのも多いです。
離婚は、女性にとっては今でも経済的な面では不利なんでしょうね。
手に職があり安定した収入を得る女性や大手企業でキャリアウーマンをできる人は少ないのではないでしょうか。
主婦の香という店を訪ねてくる女性は、8割がこの業界未経験の人や経験の浅い人です。
ご主人がいらしても、、生活費が足りないとか、ギリギリの生活とか、将来のための貯金ができないと言う方もいらっしゃいます。
面接の時にお話を聞くと、離婚してお子様がいらっしゃるシングルマザーさんもいらっしゃいます。
お子様が小さければそんなにお金はかかりませんけど、、
まずまず、小さいと「朝から晩までフルタイムで休まず働く」ことは難しいです。
お子様が大きくなれば「自由に働くこと」はできますが、、
中学生ぐらいから高校生になりますと「塾代」や「予備校費」が半端なくかかります。
専門学校や大学の費用って、、「莫大」です💦経験者は語る笑
忘れもしない😂
我が子が中学生になってから最終的な学校出すまで、、、
母親の私が個人的に使うもの、着るものはほとんど買えませんでした笑
買った口紅💄が残り少なくなると、、
紅筆で「かき出す💦」ことは懐かしい思い出ですけど。。今でも「それ」やってる私はなんなんでしょうかね🙄
まぁ、、お金のやりくりに苦労したとき「夫選びが間違っていた」と考えた🙄
でも「この人と結婚していなかったら、今一緒にいる大切な我が子には出会えなかった」と
発想の転換をして🤪
「苦労」を「幸せ」に転換しましたね😁
私の場合は、とにかく無我夢中で働いた30代40代が一番キツかったです。
それに比べたら、今の私は「キツく」ありません。
何事も「比較する」って大切なことです。
30代40代の頃は気持ちの上でも体力的にも、少しもゆとりがありませんでした。
生活には困っていない「更なるゆとり」や「奥様の趣味のため」に来てくださっている奥様もいらっしゃいます☺️
仕事を「病欠」した事はわたくしは1度もありませんでした。
「小中高」も皆勤賞ではありませんけど、、ほとんど休まなかったです。
さすがに👍ばあちゃんが亡くなった時は会社からお休みをいただき神奈川に帰りました。
私が生まれた時から育ててくれた人です。
最後のお別れをしなかったら「ばあちゃん化て👻出てきそうな」気がしたから笑
ちなみに、、私の父と母が「危篤(きとく)」の知らせを受けたとき。。
私は「主婦の香」と言う店を優先させました。
「もう間に合わないであろう」と判断したので、私は「その日に出勤の奥様とご利用のお客様」を優先しました。
私は「薄情なおなご」なのでしょうか?
いいえ。
私は「腹黒いおなご」であります。
「今」何が大切か大事か?を即座に考えます。
「間に合わない親」の所へ向かうなら、、
「今日出勤してくださる奥様、ご利用くださるお客様」を取りました。
それに関しては、今でも後悔はありません。
「今の今の私を生かせてくださっているのは誰か?」と考えたら奥様たちとお客様たちであります。
とりあえずは「緊急事態」の時に即断即決するのは特技であります。
「トリアージュ」と言うことが得意であります😆
35歳の時かな、、今頃の季節に40度近い熱を出すと言う風邪を私は、ひいたのですけど。。
会社には朝、遅刻の許可をもらいクリニック🏥に行って「お尻に注射💉」されて、、、
「点滴」は時間がかかるので断り、風邪薬をもらい仕事🏢に行きました。
38度ぐらいの熱なら遅刻してクリニックに行って、仕事して😓「つらい、つらい」と思いながらも働いていると夕方には熱が37度台に下がっている私の体質。
でも、、35歳の時の39度40度行ったり来たりした、あの時の「風邪」はもしかしたらインフルエンザだったのかもしれません。。
どうやら?その時、、私は「肺炎」にもなっていたようです。
あの時以上の「ひどい風邪」は経験がありませんので。
覚えているのは、、小学生の長男に「コンビニ」や「かまどやさん」でお夕飯の弁当や朝の「調理パン」を買いに行かせたことだけです。
何気に、、我が子がめった食べれない「お弁当屋さんのご飯」を喜んでいたのは少し悲しいものがありました笑
去年ね。。。
寝て💤「夜中になると咳が出て止まらない」と言うことがあり💦💦
えー😱 私は喘息かな?と言うことがありました。
行きつけのクリニックさん🏥に行きましたら「胸のレントゲン撮影」をしました。
先生👨⚕️が「画像」を見て、、「だいぶ昔の肺炎の影がある」と言われました。
えーーー😱 私、肺炎とか一度もなったことないんですけど!
思えば😜、、40度の熱の中あの35歳の時。。肺炎にかかっていたのでしょうね。
思い当たるのはそれしかありません。
まずまず、、30代40代の女性はお子様がいようと、いなかろうと。。
「全てを守ってくれる旦那様」がいらっしゃらない限り生活は大変だと思います。
「経済的に心配なく守ってくれる男の人」は、、逆に私なら怖いな。
「夫の言うこと」に逆(さか)らえないじゃんね笑
私は自分の思った事をやりたい事を「自己責任」で貫き通す生き方をしてきました。
そのためには、まず「健康が第一」でしょうか。
昨夜は「寄せ鍋」を作り、鶏肉🐓もお魚の鱈(たら)🐟も入れ、動物性タンパク質は充分だと思います。
野菜もたっぷり食べました🥕🥬🍄🟫
腸のお掃除、糸コンニャクも食べました。
鍋にはカルシウムがないので、ご飯🍚はシラスご飯。
今日は、いつもより比較的多めの奥様出勤でありましたけど朝から夜まで元気いっぱい働けました。
今日と言う日を精一杯お仕事させて下さった奥様たち、お客様たちに「ありがとう」と感謝を述べてブログを閉じたいと思います📝
「忙しいはずの土日週末」は今週も奥様の出勤が足りておりません。
普段は週末に出勤できない小さなお子様がいらっしゃる「知佳奥様」には15日、日曜出勤をお願いしました。
ご両親にお子様を預けて来てくださるのかな?
なんとしても!私はご家族のいらっしゃる奥様のために週末頑張らなくちゃ。
少しでも多くの手取りお給料を奥様に差し上げたいです🤲
平日も週末も奥様が足りておりません。
20年以上長年、培(つちか)ってきた「主婦の香」と言う店には優しい常連客様たちが溢(あふ)れております。
店長の私と共に一緒に働いてくださる30代、40代、50代の奥様を募集します。
💐主婦の香「ポチ」💐
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