2026.04.11 Saturday 23:01:18

この下の文章が全部消えました😱
週刊文春」、、📖、、このタイプの雑誌は何年ぶりに買ったんだろう🙄
あの何が何だかわからなかった「コロナ」の頃に1度だけ買って以来の、、久しぶり。。週刊誌。
まぁ、独身時代。。実家に帰る時は新幹線🚄の車内で読むのに、駅のキヨスクで週刊新潮とか週刊ポスト買って、、、
最後は東海道線の中で捨ててくる。
ね。
電車の中で雑誌を読み終わると「網棚」に捨てたよね。
ちがう?
んで、、、誰か読みたい電車に乗っているお客さんが捨てた雑誌を拾っていってくれる。
今は時代が変わったのかな😆
ニュースはみんなスマホで見るか。。📱
んにしても、、「女性自身」とか「女性セブン」。。。女の人が読む雑誌は買ったことがない笑
小学生の頃までは「少女フレンド」とか「なかよし」「L a L a」漫画本を買って読んだけど、、
中学生、高校生になると「少年チャンピオン」「少年マガジン」「ジャンプ」だった😁
「ガキでか」なんか、、大好きでした笑
「L a L a」と言う漫画雑誌に掲載されていた『黒のもんもん組』(くろのもんもんぐみ)は最高でしたね。
「とらじゃ」「かりた」「めりた」という名前の登場人物がコーヒーメーカーの名前だったと言う事は、私をコーヒー☕️好きにしたのかもしれません😅
とにかく、、「本」も読みましたけど
「マンガ」と言うものは大好きでした。
大人になっても最後に、1番心に残ったのは「萩尾望都さん」の「百億の昼と千億の夜」
光瀬龍氏の小説を漫画家にした「SF漫画」です。
今ある「あらゆる宗教の登場人物」が出てくるのです。
イエス・キリストも、ユダも仏教の釈迦も出てきます。
アメリカのトランプさん、、
ぜひ日本の作家の「百億の昼と千億の夜」をお読みになってはいかがでしょうか。
まずまず、今日は帰ります。
トイレに行く時間もないぐらい私は働かせていただきました。
本日は「お客様が動いた日」のようです。
では、帰ります。
明日は、早くも「魔の日曜日」です。
コンビニで「Newton」って言う雑誌売ってないよね?
今の私は「Newton」を読みたい気分です。
おやすみなさいませ💫
昨日、スタジオの帰りにコンビニに寄って「文春」買ったんだけど、、
表紙に「見出し」が書いてないのね😵
色も「薄ピンク色にワンチャン絵」ですわ。
雑誌を手に取って「目次」のページを開き、、📖
自分が読みたかった記事を探さなくちゃならないっていうのも不便。
まぁ私がちょっと知りたかった事は、、
「イラン」のこと「高市首相」のこと。。
そして、、京都の小六の男児行方不明のこと。
まぁ日々仕事の休憩タイム。Yahoo!ニュースは見るんだけど。。👀
今、一番心配なのは男児の行方不明です。
いなくなってしまってから、もう3週間近く経ちますよね。
何でも暴露しちゃう文春なら、ネットには書いてないものが書いてあるかなって思ったら、、、書いてなかった。
まずまず、報道規制されているんでしょうね。
私には、4人の「男子ちびすけ」がいます。
何よりも誰よりも大切な宝物です。
この事件が報道された時、、私の息子娘に聞きました。
年齢に応じて「キッズ携帯」や「子供用GPS」を全員に持たせているみたいです。
私が、子供の頃も「誘拐事件」っていうのがありました。
だいたいは「身代金目的」の誘拐で、、
親が「ボンビー人」だったから、私はさらわれなかった。。
でも「女の子だから」ということで、母からも、祖母からも、学校の帰りや習い事の行き来にはいろんな注意をされました。
今は「男の子も女の子」も関係ない時代になりましたから、、、
小さなお子さんがいらっしゃるママさんは大変ですけど、気をつけなきゃならないし。。
小中学生のお子さんを持つ親御さんたちは、子供たちにきちんと話し合ったほうがいいですね。
私も「娘」に関しては暗くなってからの塾の送り迎えや、、
高校時代のバイト、帰りには「息子」をバイト先まで派遣しました。
住んでいる家は「今と同じ場所」ですから、仙台街中なのですけど
それでも、暗くなると「息子」を派遣しました笑
私はまだその時間は働いているし、、
早めに帰ってきたって家族の「夕飯作り」と言う仕事がある。
「危険なこと」は親が家族が身をもって教えるべきだと思います。
私の住んでいるところには「歩道がない」一方通行の狭い道が多いです。
「小さな子供」と親らしき人が「手をつないで」歩いているのはいいんですけど。。
子供をね「車が走る側」を歩かせている人がいるんですよ。
ちょっと離れたところに幼稚園があるのですけど、、、
お迎えに来たママさん達が、幼稚園の外の歩道のない狭い道で数人集まっておしゃべりをして、、、
母親の井戸端会議で待たされている子供たちが
子供同士でキャーキャー遊んでいるから、車にひかれそうになるのですよ。
以前は、私はたまに午後から「自宅」に用事があって戻ることがありました。
「ガス点検」とか「スプリンクラー点検」とか「排水溝の高圧洗浄」とかね。。
昼過ぎに自宅に戻った時、、家に戻る途中に幼稚園の路地で子供をひきそうになりました😱
もちろん。。ノロノロ運転です。
ノロノロ運転の前に、幼稚園の子が飛び出してきました。
私は車を降りて夢中で「井戸端会議」をしているママさん達を猛烈な勢いで怒鳴りました💢
💢おまえら!子殺しか!💢
私も我が子も「幼稚園」ではなく「保育園」で育ちました。
「保育園」と言うところは、基本的に両親が働いていないと入園できません。
私が保育園時代、母がフルフル💦タイムで働いていましたから祖母が夕方に迎えに来てくれました。
我が子保育園時代、早く仕事が終われば、お迎えは夕方の5時半ごろです。
遅ければ最終時間の夜7時です。
夜7時を過ぎちゃうこともありました🌃
保育園の先生ごめんなさい🙇♀️
まず、まず、あの時は「携帯」と言うものが無かったので、その点ではある意味便利でした笑
子供を夕方、保育園にお迎えに行って🚲
お迎えに来たママさん、パパさん達と会っても1度も立ち話や井戸端会議をした事はありません。
子供を自転車の後ろ子供椅子に乗せ、「汚れ物」は前の「カゴ」に入れる。
保育園では「泥んこ遊び」が多かったですから🙏お陰さまで子供たちは大人になっても丈夫です。
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