今日は10:00-14:00出勤です。
ぐんぐん気温が上がるみたい…
外も心も、少し火照る日になりそう。
小説、いつも読んでくれてありがとう。
そっと読んで、そっと指名してくれるの、嬉しいです。
今日も、あなたのために待っています。
声を聞かせて。触れて、感じて。
…続きを、ふたりで書きませんか😌💙
5/18(日)10:00〜14:00
5/19(月)18:30〜24:00
5/20(火)18:30〜24:00
5/21(水)10:00〜18:00(10:00〜12:30 ご予約あり)
少し肌寒いこんな日は、ぬくもりが恋しくなりますね。
あなたとだけの時間、楽しみにしています。
官能小説、読んでくれたら感想も教えてね。
いつも見つけてくれてありがとう。
ご指名、お誘い、お待ちしています😌💙
「触れなきゃいいだろ。目の前で突いてるとこ、見せてやれよ」
彼がそう言って、
わたしの身体をベッドに押し倒した。
ドアの横に立ってる男。
目は合わない。でも見てるのがわかる。
乳首もアナルも丸見えのまま、
奥までぬちゅっ、ぬちゅっと突かれて──
わたしの喉から、声が漏れていた。
カメラは向けられてないはずなのに、
目の奥が焼けるように熱い。
彼の腰が沈むたび、
自分がどう見えてるのか想像してしまう。
乳首が立ったまま、ひくっ、と震えた。
「声、抑えるなよ。聞かせてやれ」
彼の声が低く響いて、
視線の熱と腰の動きが同時に深まった。
吐息が震えて、
身体が勝手にのけ反っていた。

