第2話: 昼の衝動
昼休み、給湯室で二人きり。後ろから抱き締めると、美香の体が熱く火照る。「昨夜の感触が、まだ膣に残ってる」 彼女は震えながら尻を押しつけてくる。スカートを捲り、下着越しに秘部を擦る。布地がぐっしょり湿り、指を滑り込ませると粘つく蜜が糸を引く。
俺はズボンを下げ、痛いほど勃起したものを尻の割れ目に擦りつける。先走りが彼女の肌を濡らす。ストッキングを破り、後ろから一気に挿入。熱く締まる膣壁が俺を包み、腰を打ちつけるたび子宮を抉る。乳房を後ろから鷲掴み、乳首を強く捻る。
彼女の喘ぎが荒くなり、内部が俺を締めつける。「先輩…奥が疼いて…我慢できない…」 水音が響き、汗が背中を伝う。ピストンを加速させると、膣が激しく収縮。俺も耐えきれず、奥深くで熱い精液を大量に放つ。溢れた奔流が太ももを汚し、彼女の体が俺に崩れ落ちる。唇を重ね、甘い息を分け合う。
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第1話: 残業の疼き
オフィスの蛍光灯が薄暗く、残業の静けさが俺の鼓動を加速させる。50代の俺、デスクで数字を睨むふりしながら、美香しか見えない。40代の派遣社員、ブラウスが張りついた重い乳房、タイトスカートのヒップが椅子に沈む。黒髪が首筋に落ち、微かな汗と香水の匂いが漂うだけで、俺の股間が痛いほど硬くなる。先走りがズボンに染みを作ってる。
美香が近づき、書類を差し出す。「先輩、これ…」 指が触れた瞬間、俺は立ち上がり腰を引き寄せる。唇が重なり、舌が深く絡む。唾液の甘いぬめり、彼女の熱い息が俺を溶かす。
ブラウスを乱し、ブラをずらす。熟れた乳房が掌に溢れ、乳首は硬く尖って指先に吸い付く。強く揉むと、美香の喉から甘い吐息が漏れる。スカートを捲り、下着をずらす。指を滑り込ませると、熱く粘つく蜜が溢れ、俺の指を絡め取る。
硬く脈打つものを入口に押し当て、ゆっくり沈めていく。熱くぬるぬるの膣壁が俺を根元まで飲み込み、柔らかく締めつける。腰を振り始めると、彼女の内側が俺の形を覚えるように蠢く。「先輩の…太くて熱くて…奥まで満ちて…」 乳房を鷲掴みに揉み、乳首を唇で強く吸う。汗の匂いと彼女の甘い体臭が混じり、俺のチンポがさらに膨張する。
激しく腰を打ちつけ、子宮口を叩く。内部が痙攣し始め、俺を強く締め上げる。限界が来て、深く沈めたまま熱い精液をドクドクと注ぎ込む。美香の体がビクビク震え、俺の背中に爪を立てる。溢れた白濁が太ももを伝う。

