『せな』の写メ日記☆
2026.02.11. Wednesday
第2話

 昼間の密会

翌日の昼、俺は在宅勤務を装って彼女の家を訪れた。

玄関を開けると、彼女はすでに薄いキャミソール一枚。胸の先が透けて見え、俺の視線に気づいて微笑んだ。

すぐに抱き合い、キスが始まる。舌が激しく絡み、唾液が混じり合うチュパチュパという音。彼女の手が俺のズボンを下ろし、硬くなったものを握る。ゆっくり扱かれると、先端から液が滲み、ぬるぬるした感触が広がる。

リビングのソファに座らせ、俺は彼女の前に膝をついた。キャミソールをたくし上げ、乳房を露わにする。乳首を口に含むと「んあっ…!」と声が漏れ、強く吸うとチュウッという音。彼女の腰がくねり、太ももが俺の肩を挟む。

パンティを脱がせ、秘部に顔を埋めた。すでにびしょびしょで、蜜が太ももを伝っている。舌を細かく動かすとクチュクチュと水音が響き、クリトリスを吸うたび「はぁんっ…そこ…だめっ…!」と高い声。体がビクビク震え、蜜が溢れて俺の顎を濡らす。

彼女が俺を押し倒し、上に跨がった。自身を握って自分の入り口に当て、ゆっくり腰を沈める。ズブズブと入る感触が鮮烈で、根元まで飲み込まれると内壁がキュッと締まる。

彼女が腰を前後に動かし始めると、グチュグチュと粘ついた音。乳房がぷるんぷるんと揺れ、俺の胸に当たる。俺は下から腰を突き上げ、パンパンと激しい打撃音が響く。彼女の動きが速くなり、「あっ…奥…当たってる…!」と喘ぎが続く。

俺は彼女の尻を掴み、強く引き寄せながら突き上げた。内側が痙攣し始め、俺も熱を放つ。ドクドクと脈打つ締め付けに、彼女の体が震えた。

汗だくで重なり合い、昼間の陽光がカーテン越しに俺たちの体を照らしていた。

02/11の日記おしまい
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投稿日:2026/02/11(水)22:55:28
2026.02.11. Wednesday
第1話 隣の視線

第1話 隣の視線

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夏の夕暮れ、庭の草むしりをしていたら、隣の家の窓から視線を感じた。

彼女は40代半ばくらい。いつも上品なワンピースを着て、笑顔が柔らかい。夫は単身赴任でほとんど家にいないと近所で噂されていた。今日はカーテンが開いていて、彼女が洗濯物を畳んでいる姿が丸見えだった。白いブラウスから透けるブラのライン、腰をかがめた時にスカートが張り付く尻の丸み。俺は思わず手を止めて見入ってしまった。

彼女が気づいた。目が合って、彼女は少し驚いた顔をしたあと、ゆっくり微笑んだ。俺は慌てて草むしりを再開したが、下半身が熱くなっていた。

夜、風呂上がりに庭に出ると、彼女がフェンス越しに立っていた。

「暑いですね…」

彼女の声は少し掠れていて、浴衣姿だった。胸元が緩く開き、谷間が白く光っている。俺は喉が乾くのを感じながら「本当ですね」と返した。

彼女が一歩近づき、フェンスに手を置いた。

「旦那さん、来月まで帰ってこないんです…寂しくて」

その言葉に俺の心臓が跳ねた。彼女の指がフェンス越しに俺の手に触れる。温かくて柔らかい。俺は我慢できず、彼女の手を握り返した。

そのまま彼女を自分の庭に引き入れた。家に入ると、すぐに抱き寄せた。唇が重なり、舌が絡む。チュッ…チュパッという湿った音が静かなリビングに響く。彼女の浴衣をはだけると、乳房が重たげにこぼれた。掌で包むとむにゅっと溢れ、乳首がすでに硬くなっている。指で摘むと「んっ…あっ…」と甘い声が漏れた。

俺は彼女をソファに押し倒し、浴衣を完全に脱がせた。40代とは思えない柔らかい肌。腹に少しだけ残る妊娠線の跡が、逆にリアルで興奮した。下着をずらすと、すでに濡れていて蜜が太ももに光っている。指を沈めるとクチュ…クチュと水音が響き、内壁が熱く締め付けてくる。

彼女の脚を広げ、舌を這わせた。甘酸っぱい匂いが鼻をくすぐり、クリトリスを軽く吸うと「はぁんっ…!」と高い声。体がビクンと跳ね、蜜が溢れて俺の唇を濡らす。

「…入れて…お願い…」

彼女の懇願に、俺は自身を当ててゆっくり沈めた。熱くてぬるりとした感触が根元まで包み込む。狭い内壁が何重にも絡みつき、腰を動かすたびパンパンと肌がぶつかる音とグチュグチュという粘ついた音が混じる。

彼女の乳房が揺れ、乳首が赤く充血していく。奥を突くたび「深い…あっ…もっと…」と喘ぎが続く。最後の数回、深く叩きつけると彼女の内側が激しく痙攣し始めた。俺も限界を迎え、熱いものを奥に吐き出した。ドクドクと脈打つたび締め付けられ、頭が真っ白になった。

そのまま重なり合い、互いの汗と熱が混じり合った。

02/11の日記おしまい
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投稿日:2026/02/11(水)07:15:28
2026.02.09. Monday
第5話

 絡みつく糸

ついにその日が来た。オフィスの夜、彼女と部下が二人きりで残業しているのを見た。俺は隠れて覗き、嫉妬と興奮で体が熱くなった。部下が彼女に近づき、肩に触れる。彼女は抵抗せず、微笑む。

俺は資料室で待機し、彼女を呼び出した。彼女は頰を赤らめ、「あいつに…キスされちゃった…」と告白。俺のものが一気に硬くなった。彼女をデスクに押しつけ、キスをする。舌が激しく絡み、湿った音が響く。ブラウスをはだけ、乳房を強く揉むとむにゅっと溢れ、乳首を摘むと「んあっ…!」と声。

パンティを脱がせ、指で秘部を掻き回すとクチュグチュと水音。彼女の体が震え、「あいつより…あなたがいい…でも…」と掠れた声。俺は自身を沈め、一気に奥まで。狭い内壁が締まり、パンパンと激しい音。奥を突くたび、「あっ…深い…あんっ!」と喘ぎがオフィスに漏れる。

部下の影を思い浮かべ、腰を速める。彼女の内側が痙攣し、俺も限界に。熱を放ち、ドクドクと脈打つ締め付けに沈む。

後日、彼女は部下とも関係を持ったようだ。俺たちは三人で絡みつく関係になり、会社でのスリルが続いた。嫉妬が快感を増幅させる、不倫の果て。

02/09の日記おしまい
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投稿日:2026/02/09(月)06:55:17
 
名前:『せな』
年齢: 43歳
身長: 161
B/W/H: 82/58/87(C)

出身:宮城
趣味:料理
チャームポイント:
好きなタイプ:
メッセージ:可愛い印象の大人なルックス♪せな奥様が電撃復帰致しました! 色香漂う薄桃色の唇スレンダーで括れくっきりメリハリのあるスタイルも抜群な芸術的の極上ボディバランス! 真っ直ぐ伸びた美脚!美しいCカップのバストとキレイにくびれたウェストライン! この色気とエロさ・・・美味しい極上な身体、その白い素肌をくねらせて喘ぐ姿は是非お客様自信で確かめていただきたい! 明るく優しく笑顔が絶えない、話題も豊富で一緒にいるだけで華のある女性です。 飾り気の無い優しい性格にきっと癒されることでしょう。
宮城県/デリヘル
『夜間飛行 60分¥10,000』




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