皆さん、毎日お疲れ様です。
この間、猫カフェに置いてあった本。
「オワリ」初めに伝えた私の名だ。
では最後に私が何と名乗るか、あなたには分かるだろうか。
はて。
普通は「オワリ」の反対は「ハジマリ」
ですよね。
「終わり」って「始まり」よりもボヤけたものだと思うんです。
終わりは、ハッキリとした1点というよりグラデーションに近い。
始まりは、光が指すような瞬間。
伝えた(オワリ)から、名乗る(ハジマリ)?と、意思が強くなっているのはこういうことかなぁ、なんて考えたり。
もうすぐ、春。
皆さん、毎日お疲れ様です。
またまた、やよい軒。
これは、最高のメニューですね!
しゃぶしゃぶが大好きで、そしてポン酢も大好きなので。
でも、これまた限定メニューなので、またある日突然行ったら消えてるんですかね……??
その日が来るのが……
怖い…
私は、ただ現実を受け入れるのみ…
別れの予感…
それは、今を輝かせるためのスパイス…
さて、本日も出勤します。
予約頂きありがとうございます、17:30〜60分空いてます。
お問い合わせお待ちしています、それでは本日も最後までよろしくお願いします🥰
皆さん、毎日お疲れ様です。
タリーズにて。
カップが可愛い…
トムとジェリー、キャラクターも可愛くてけっこう好きなんですけど。
トムとジェリーの詳しい設定知らなくても、あのドタバタ劇感は何となく思い出せる方も多いのではないでしょうか。
猫のトムはネズミのジェリーを捕まえる事に並々ならぬ情熱を注ぎますが、敵の裏をかくことに対して天才的な策略家のジェリーにいつもやられてしまう、みたいな話が毎回繰り返される訳です。
公式の話ではないんですけど、好きなトムとジェリーの都市伝説があって。
年老いたトムは死期を悟り、ジェリーの前から姿を消します。
ま、猫って死に際を見せたくない生き物ですからね。
そこに新しい猫がやって来ますが、手加減なしにジェリーを殺しかけます。
ジェリーはそこで初めて、今までトムが手加減していたことに気付きます。
死に行くジェリーは、天国でトムと再会し、「また喧嘩が出来るね」と、約束します。
トムは最初のうちは、もしかしたら本気でジェリーを狩ろうと思ってたのかもしれないけれど、どこかで追いかけっこの方が楽しいって思ったのかもしれないし、ジェリーに愛着が湧いてしまったのかもしれない。
ジェリーは猫といえばトムしか知らなくて、猫ってこんなもんなんだとある意味慢心していたのかもしれないし、だけどありとあらゆる猫を知るにはネズミの人生では短すぎて。
本来なら知ることもなかった感覚、作ることもなかったであろう、友達。
それを最期に感じて、またジェリーに会いに行ける。
友達って、いい。
きっと、1番いい。
あとは、ずっと一緒。
そんな気持ちになれます、笑
さて、本日も出勤します。
予約頂きありがとうございます、お会い出来るのを楽しみにしています🥰
空いてる時間もありますので、お問い合わせもお待ちしています。
今週も、たくさんのお客様、会いに来てくださりありがとうございました。
それでは、本日も最後までよろしくお願いします。

