皆さん、毎日お疲れ様です。
私、昔から1人でどこにでも行けるタイプなんですが。
時間が出来るとちょっと電車乗ってみたりもします、知らない場所って、それだけでワクワクする。
でも日本だと、「それでも全ての道は家に繋がっている」みたいな感覚になって、笑
行ったことのない、言葉も分からない、帰り道もない。
そんな場所にちょっと行ってみたくもなります。
知らない世界に飛び出すことは、不安がある。
でも、留まっていると、「あの時行けば良かった」と思う自分もいる。
不安か、不満か。
どっちが良いってこともないけれど、何か自分自身に勇気をくれるような景色を見られたら、その一瞬だけでも、不安も不満もなくなるんじゃないかなって、思います。
私は一生、いろんな経験をしていきたいなって思っています。
さて、本日も出勤します。
たくさんの予約ありがとうございます、お会い出来るのを楽しみにしています🥰
皆さん、毎日お疲れ様です。
雨降りの先日、町はずれのカフェに行って来ました。
この窓からの景色、窓枠が額縁🖼️みたいで1枚の絵のようです。
雨に濡れた芝生の緑が深く濃くなって、とても綺麗。
そしてこの、コーヒーもそうだけど、マンゴーフローズンケーキ……めちゃくちゃ美味しくて、危うくもう1個頼むところだった😂
さて、今週は本日、土日火と出勤します。
空いてる時間、お問い合わせお待ちしています。
本日も予約頂きありがとうございます、お会い出来るのを楽しみにしています✨
それでは、本日も最後までよろしくお願いします🥰
皆さん、毎日お疲れ様です。
この間、映画キングダム〜魂の決戦〜観てきました。
いろんなキャラクターの武将もこの話を観る上での楽しみの1つですが、今回私の中で一番インパクトに残ったのは万極でしたね。
秦国の武将白起によって、趙軍の捕虜40万人が生き埋めにされ、万極自身も家族を殺され、生き埋めから這い出た壮絶な経験から、恨みと復讐に心を支配されています。
とにかく、怨念が凄くて万極だけ違う世界線で闘っています。
秦国さえ滅びれば部下もろとも無事成仏するんじゃないかというほどの怨霊と化してました。
人を呪うということは、自分自身にも呪いをかけるのと同じ事ですね。
憎しみと復讐心に支配され、業火の中で身を焼き続ける。
恨むな、許せ、だけど炎の熱さは言葉よりも現実なのです。
例え果てしない苦しみのトンネルを抜けたとしても、心には焼け野原が残るかもしれない。
万極は最後、長いトンネルを抜けられたでしょうか。
信の「長平のような事は2度と起こさせない」という言葉により、青空の僅かな光の下で最期を迎えられたのは少しの救いだったかもしれませんね。
さて、本日も出勤します。
たくさんの予約ありがとうございます、お会い出来るのを楽しみにしてます🥰
21:00〜60分空いてます。
お問い合わせ、お待ちしてます。
それでは、本日も最後までよろしくお願いします。

