皆さん、毎日お疲れ様です。
美輪明宏さん…
どんな人でも、いつか必ず死ぬのだということをリアルに感じさせるような訃報でした。
宮崎駿がかつて「人間とは神と獣に半分ずつ足を掛けた存在」だと言っていました。
どんな生き物より気高い行いをするのが人間なら、どんな生き物よりも醜い行いをするのもまた人間なのです。
人間の弱さ、醜さ、時に人に人は救えないということ。
差別も戦争も貧困もなくならない。
人はいつか必ず死ぬ。
こういうことを人生の中で腐るほど実感し、見尽くしてきた美輪明宏さんが、それでも最後は愛だと言うのなら、それが一つの答えなのかもしれませんね。
悲しいなぁ…
モロの声が響く…
さて、本日も出勤します。
たくさんの予約ありがとうございます。
お会い出来るのを楽しみにしています。
木曜日、金曜日のお問い合わせもお待ちしてます。
それでは本日も最後までよろしくお願いします🥰