無音の空間に足音が響くこの瞬間まで、ドキドキしながら私のことを考えていたんだろうか。そんなことを思いながらいつも扉を開けている。
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「君のことをずっと呼んでみたかったんだ。」
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と[彼]は言ってくれた。私は嬉しく思う。1日は短いのだから、私のことを考えている暇などあるはずがないのだ。それでも私のことを片隅に思い出してくれている。
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今日という日の中に、私が寄り添えられる。今日も一日、お疲れ様と抱き締めることができる。
「ごちそうさま」を言い始めたのはどうして?
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食後の挨拶である「ごちそうさま」の“ちそう(馳走)”とは、元々は漢語で「馬で走り回る」ことを意味する言葉でした。
その昔は大切な客人を迎える時にその準備のため、方々へ馬を走らせ食材を調達しなければなりませんでした。手軽に身近な店で食材を購入出来る現代とは違い、もてなしの料理を準備するのは大変な労力がいる時代だったのです。その様子から日本では「馳走」という言葉が「もてなし」を意味するようになり、さらに「馳走」に敬語の「御」を付けた「御馳走」は、もてなしのための豪華な料理を意味する言葉となったそうです。
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こんばんは、皆様お久しぶりです☺️桜が開花を迎えていますが、いかがお過ごしでしょうか😌💕💕
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暖かくなり、食欲が増した気がしている私です。
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この間、絶対食べられる気がすると思って頼んだ油そばの大盛りを、本当に食べられてしまったことをいまだに悔やんでます。
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人は満腹の時になると、痩せたいと思ってしまうんだよと友達に言われてから、毎日7時間しか眠れません😵💫
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殿方にお腹を摘まれることが多いので、摘まれる前に自分で摘みました😌💕💕
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会う時は是非胸の方を触ってみてください😌笑
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本日は2時まで受け付けております!お問い合わせのタイミングが被ることがあるみたいで、申し訳ありません…😭
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先日、どうしても蹴れない予定があり、お会いすることができなかった方…まずはありがとうございます☺️
そして、出勤できず申し訳ありません🥲
またお会いできる日を楽しみにしてます😌💕💕
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私の思っている日々を皆様に共有したいので、日記のペースあげたいと思います!
是非チェックしてみてくださいね☺️💕💕
こんにちは、春を呼び寄せる天気が続き、絶好のお出かけ日和ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか😌💕💕
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今日の話は、私がやりたかったことの一つ「ビリヤニを手で食べた話」をしたいと思います🙏
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事の発端は、スパイスカレーを作り始めた時。日本カレーとはまるで違うスパイスの刺激的な香りに衝撃を受けました。
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そして、いろいろ見ていくうちに、カレーと共に食べる「ビリヤニ」なるものを知ったのです。
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郷に行っては郷に従え、という言葉があるように、私もいつしか手食をしたいと思いました笑
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ネパール・インドのヒンズー教徒や、中東のイスラム教徒などは”食べ物は神から与えられた神聖なもの”という考え。
食器などは使わずに【手で食べることが最も清浄】といった宗教的な戒律を強く守っているんです。(サイトから引用)
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ビリヤニのあるお店を探して、たどり着いたとあるインドカレー屋さん。癖のある店構えで、入るのに緊張しましたが、店員さんはとても親切にメニューについて教えてくれました。
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「辛さはインド人の辛さでお願いします」と注文をし、数十分後に遂に「インド人セット」が届きました。
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そして、恐る恐る右手で熱いビリヤニを冷ましながら、カレーと一緒に混ぜて食べたのです。
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私が手食をする姿を見た店員さんが、手洗い用の水を持ってきてくれて、「どうですか?」と尋ねてきたので「めちゃくちゃ美味しいです」と答えました。
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すると「上手だね!私も毎日手で食べてるよ!」と気さくに話してくれました😚
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手食によって、ゆっくり食べることができ、尚且つ冷めにくいという利点がありました。普通に食べるより満足度が高かったです。
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私の話を聞いていた店員さんに「山岡家じゃなくてカレー食べにきてねー!」と言われました笑
私もカレーを極めることができたら嬉しいなと思います笑
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皆様もぜひ、手食をしてみてくださいね😉💕💕

