こんばんは。
仙台の西の空には、三日月が。。🌙ナート針ね!
店長、私のブログをご覧になっていますか?
S先生様。。。🩺
わたくしは事務所のベランダに出て日が沈む頃に空を🌙を愛(め)でておりました。
夜なのに、仙台青葉区の気温は29度ぐらいあります。
今日の最高気温は35度だったから、いくらかは涼しくなったのかなと思い、ベランダ外に出てみても暑かったです🥵
世の中3連休も終わり今日は「海の日」と言う祝日だったようで。。。
私が「生まれ育った海」の写真をネットから拾い、ブログに載せてみました。
父と母が小さい頃から、この海に私を連れて行ってくれました。
本当に小さい頃は、波ぎわでパシャパシャ遊び、、少し大きくなると浮き輪🛟を買ってもらい、、
もう少し私が大きくなると父が私を背中に乗せて「顔を出した平泳ぎ」で沖の方まで泳いでいくのです。。
海っ端の私の小学校では、夏休みに入るときに先生からの「厳重注意」が毎年ありました。
「海は、友達同士では絶対行かないように。海は大人と一緒に行くように」と。
小学校4年生の時に「市民プールに行ってくる」と、ばあちゃんにウソを言って、仲の良い女の子3人でこの海に泳ぎに行ったことがあります。
湘南鵠沼海岸は遠浅海岸なんですけど、サーフィンのメッカでもあるように、時々大きな波が来る海でもあります。
バタ足💦でしか泳げなかった4年生の時も、やっと「クロールもどき」で泳げるようになった小5年生の時も友達、子供だけで「この海」に私はこの海で溺れました😅
大きな波が崩(くず)れる前に「ほわっ」と乗った時は体が浮いて気持ちがいいのです。
あの「ほわほわ感」。。
運悪く崩れた時は、海の中に引きずり込まれるのです。
引きずり込まれたときの「対処」も自然に子供ながら自分で覚えるのです。
「鼻を指でつまんで息を止めて」じっとおとなしく静かにしていると上に浮かび上がることができるのです。
海は「海水」ですから、浮き上がるのも早いのです。
まぁ、1度も2度も3度も、、近くにいた大人に助けられたことがあります😂
ここの海岸は、以前は「芋の子洗い海岸」と言われてました😆
AIさんより
「芋の子を洗う(よう)」とは、非常に狭い場所に多くの人がごった返して、身動きが取れないほど混雑している様子を指す言葉です。
私は子供の頃から「怖いもの知らず」の性格だったのでしょうね。
私が「ビビリや」の女の子だったら、男の子に心配され大事にされ、今はもっと幸せになっていたかもしれません笑
まずまず、今日は祝日「海の日」ということで私の地元での子供の頃の出来事を思い浮かべていましたら。。
19時ごろに「海を見ているレジェ」から電話が来ました。
どうやら、、一人寂しく😔宮城の海を見ながら私に電話をくれました📱
「夕日が沈むのもきれいだったし、月も出てるよ」と。。。
私がね「太平洋には海は沈みませんよ!」って言いましたら「ボケボケ店長」て言われました🤣
「海を背にして」遠くに見える山に沈んでいった夕日の事だったようです。。
私と同年代のレジェです。
今日もウチの奥様と遊んでくださり、お別れしてから海で黄昏(たそが)れていたようです。
AIさんより
黄昏とは本来は「日が暮れて暗くなる」という意味ですが、転じて「夕方の薄暗い時間に、もの思いにふける」「物寂しそうにたたずむ」といった心情や様子を表す言葉として定着しています。
今日も「主婦の香」とういうところに来てくださりありがとうございました。
こんな男らしい強いレジェも楽しく過ごした奥様とお別れすれば、、黄昏るのです。
男の人ってね、女の人よりもロマンチストなのかもしれません。
私も、とりあえず「女」でありますが非常に現実的であります😄
今日は祝日にもかかわらず、ご家族がいらっしゃるにもかかわらず、奥様たち時間をやりくりして出勤してくださってありがとうございました。
いつも言うように主婦の香と言う店は「ごく一般の奥様」の集まりであります。
仙台の小中学校も18(土)から夏休みになったのですね🌻
ここ最近、私はいろいろなことを考え、いろいろなことがありましたから、、
小学校の低学年の子供がいる娘とのLINEも無視してしました。
小学校低学年の子供二人がいる娘も、自分がパートで働くことに苦労しているようです。
娘は長男である宮城の旦那様と結婚しました。
私も😓長男である県北宮城の夫と結婚しました。
「長男と結婚したからには」、、「親」は「本当の親は自分の親ではなく、夫の親になるのだとよ」と祖母からも、母からも教えられました。
私は主人のお母さんには最後まで出来る限り尽くしました。
自分の両親には借金をしてまで💦晩年は頑張って尽くしました。
日本の古い昔の「親と言う」悪い考え方でしょうけど、、
今でも30代の私の娘にも引き継がれています。
今ね、ウチの多くのお客様たちの中で「奥様に捨てられた殿方」が「今の寂しさを求めて」主婦の香を訪ねてきてくださる方が多いような感じです。
そんな「寂しい男の子を癒す奥様」を求めています。
「主婦の香」と言う人妻店に応募して面接に来てくださる奥様は本当にごく一般の未経験や経験の浅い奥様であることに、私は不思議さと驚きを感じております。
奥様にとって一番大切なのは「家族」であります。
自分の子供が小さくても、経済的に不憫(ふびん)な思いをせたくないと思っている奥様。
お子様が高校卒業しても「働くことが苦手」なお子様を一人で養っているお母さん。
宮城の元企業で働く旦那様のお給料が足りなくて住宅ローンや車ローン支払いで困っている奥様たち。
今は、このようなご家族のいらっしゃるリアル奥様たちのが主婦の香には集まっております。
店長の私は、とりあえずは結婚してからいろいろな経験をしてきました。
どんな状況の奥様にも対応できると言う自信があります。
それでは、おやすみなさいませ。
今週も奥様が足りておりません。
面接ではなく、面談だけでも大丈夫です。
店長の私とお話をして、今悩んでいる女性のお話を聞きたいと思います。
少しでも私が今困っている奥様のお役に立てれば幸いでございます。
お客様たちは優しいダンディーです。
good-bye💞
明日も変わらずに、私が働けることに感謝してブログ閉じたいと思います。