MARVELOUS -マーヴェラス-
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『MARVELOUS -マーヴェラス-』
2026.07.12.日
お礼日記は書いた方がいい?〜書かないVer.〜
先日のブログでは
《お礼日記を書くメリット》について
お話ししましたが、
今日はその逆。
書かない選択について
正直にお伝えしていきますね😌
結論から言うと、
お礼日記を書くことで
疲れ果ててしまったり、
接客の質が落ちてしまうくらいなら…
【 潔く書かない 】
これ、
実はとっても大切な判断なんです。
もちろん、
日記をもらって「嬉しい」と
喜んでくださるお客様は
たくさんいらっしゃいます。
でも、
「書かないから指名が減る」なんてことは
決してありません✨
なぜなら、
お客様が本当にお金を払っているのは
日記の文章に対してではなく、
あなたと過ごす『その時間』に対してだからです。
無理に書こうとすることで
生まれてしまう落とし穴も実はあります。
・書く時と書かない時で、お客様へのメッセージに差が出てしまう
・「全員に返さなきゃ」というプレッシャーが負担になる
・日記を書く時間に追われ、肝心の接客で最高の笑顔が出せない
これでは本末転倒ですよね。
一番大切なことは、
目の前のお客様と過ごしているその一分一秒。
「今日の接客、自分でも出し切れたな!」
そう思えるくらい、
その時間にエネルギーを100%注げているのなら、
無理にお礼日記で頑張る必要はない。
私はそう考えています。
お仕事は、
長く・楽しく続けられることが一番。
「自分には
どのスタイルが合っているんだろう?」
そう迷った時は、
一人で抱え込まずに相談してください。
あなたの良さが一番引き立つ働き方を、
一緒に見つけていきましょう♡
投稿日:2026.07.12(日)08:30:00
投稿店長ブログ
THE LATEST. CONTRIBUTION DIARY.
男が惚れるメイク、教えます。
投稿日:2026.07.11(土)08:00:00
お礼日記は書いた方がいい?〜書くVer.〜
投稿日:2026.07.10(金)07:30:00
ある日突然、 Xの通知欄が賑やかになる。 リポスト、いいね、リプライの嵐。 アイコンを見れば、 プロフィールには《○○さん推し》の文字。 「応援されてるのかも…?」 でもそんな応援が、 いつしかプレッシャーに 変わっていくことがあります。 風俗業界で働いていると、 誰もが一度は出会う厄介なお客様。 とはいえ、 いわゆるクレーマーや 横柄な態度の人だけではありません。 実は一見優しく、 善意から行動している。 【良かれと思ってやっているタイプ】が、 一番やっかいなんです。 「僕はあなたの味方です」 「応援してるから大丈夫だよね?」 そう言いながら 無意識に境界線を越えてくる。 本人は良いことをしてると思っている分、 指摘された時のショックも大きく こじれやすいのがこのタイプの特徴です。 ここで大切なのは、 自分ひとりで抱え込まないこと。 優しく伝えて済むならそれでいい。 でも無意識の領域に踏み込む時は、 無理に一人で対処しなくて大丈夫です。 相手のプライドを守りながら場を収めるために、 男性スタッフの力を借りる。 それは逃げではなく〝賢い選択〟 男性の気持ちは、 男性が一番わかってくれるからこそなのです。 人と関わるこの仕事には、 技術や接客スキルだけでなく、 〝誰に頼るか〟を見極める力も必要です。 あなたが心地よく働けるように、 私たちスタッフはいつでも応援しています。 必要なのは、 『ちょうどいい距離感』と『信頼できる味方』 あなたもそんな場所で働いてみませんか?
投稿日:2026.07.09(木)07:20:00
隙間時間でガッツリ稼ぎたい人へ
投稿日:2026.07.08(水)07:20:00
お客様に愛される女性は、いつも買わせようとしない。
投稿日:2026.07.07(火)07:10:00
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《お礼日記を書くメリット》について
お話ししましたが、
今日はその逆。
書かない選択について
正直にお伝えしていきますね😌
結論から言うと、
お礼日記を書くことで
疲れ果ててしまったり、
接客の質が落ちてしまうくらいなら…
【 潔く書かない 】
これ、
実はとっても大切な判断なんです。
もちろん、
日記をもらって「嬉しい」と
喜んでくださるお客様は
たくさんいらっしゃいます。
でも、
「書かないから指名が減る」なんてことは
決してありません✨
なぜなら、
お客様が本当にお金を払っているのは
日記の文章に対してではなく、
あなたと過ごす『その時間』に対してだからです。
無理に書こうとすることで
生まれてしまう落とし穴も実はあります。
・書く時と書かない時で、お客様へのメッセージに差が出てしまう
・「全員に返さなきゃ」というプレッシャーが負担になる
・日記を書く時間に追われ、肝心の接客で最高の笑顔が出せない
これでは本末転倒ですよね。
一番大切なことは、
目の前のお客様と過ごしているその一分一秒。
「今日の接客、自分でも出し切れたな!」
そう思えるくらい、
その時間にエネルギーを100%注げているのなら、
無理にお礼日記で頑張る必要はない。
私はそう考えています。
お仕事は、
長く・楽しく続けられることが一番。
「自分には
どのスタイルが合っているんだろう?」
そう迷った時は、
一人で抱え込まずに相談してください。
あなたの良さが一番引き立つ働き方を、
一緒に見つけていきましょう♡