宮城県/デリヘル

『Keep 10000yen』

2021.11.14.日
お客様の〇〇は読むべからず!!

生徒さんとお話していると、

「新規のお客様に着くと、
〝私じゃ嫌だったのかな?〟って
気持ちになるんです。」

こんなご相談を
受けることがあります。



どうしてそう思うのか?を
聞いてみると、
決まって

「お客様が
楽しくなさそうな顔だったから」

「お客様が
あまりお話してくれなかったから」

こんな風に仰るのです。



でもね。


それは、
お客様に言われてもいないことを
勝手に想像しているだけです。





私は常日頃から
『お客様の気持ちを考えましょう』とは
伝えていますが、
『お客様の感情を読みましょう』とは
伝えていません。


つまり
お客様の気持ちを考えることとは、



『お客様の
求めていることを察しましょう』



ということなのです。



例えば・・・

ひどく疲れているように見えたのなら、
「マッサージしてあげようか?」
という言葉をかけてみたり。

お客様が寒そうだなと感じたのなら、
「冷房切ろうか?」
という言葉をかけてあげたり。


『お客様の欲求や望みを先読みする』

このことを伝えたいのです^^





あなたが勝手に想像して
曇った表情をしていると、
お客様にも
それが伝染してしまい、
全く盛り上がらない時間を
過ごすことになるでしょう。


それでは、
指名に繋げることなど不可能です。


仮に想像するのなら、
楽しい想像をして
お客様とのお時間を
過ごしたくはありませんか?



このような癖のある方は、
何度も指摘してもらうことや
自分で意識していくことが必要です。

上手に他力を使ってくださいね^^
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投稿日:2021.11.14(日)08:42:58
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