『七転び八起き』の日記☆
2026.09.17. Thursday
昨年の大河ドラマ べらぼう 2
前日より続く

蔦重が吉原のオーナーたちが市中の本屋に吉原の広告本をだそうかと心が揺れ動いたとき

蔦重が言った。

『あいつら何て言ったんですか?』

『あいつらは吉原の事はなんも考えてない。ただ金を吉原から巻き上げることしか考えてない』

『あいつらに流れる金は女郎が身体を痛めて稼いだ金でないですか?それを何で追いはぎみたいなやつにやらなきゃならねんですか?』

『女郎の血と涙でにじんだ金を預かるんなら・・・その金で作る絵なら本なら細見(広告本)なら・・女郎に客が群がるようにしてやりてーじゃないですか

その中から客を選ばせてやりてーじゃないですか? 吉原の女はいい女だ。江戸で一番だってしてやりてーじゃないですか
 胸をはらしてやりてーじゃないですか?

それが女の股で飯を食ってる腐れ外道の忘八のたった一つの心意気なんじゃないですか』

まったく私の思ってたことと同じ 全く同じことを考えてた

すごく共感して見てました
09/17の日記おしまい
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投稿日:2026/09/17(木)09:30:00
2026.09.16. Wednesday
昨年の大河ドラマ べらぼう 1
昨年の大河ドラマ べらぼう

吉原生まれの蔦屋重三郎 通称 蔦重 貸本屋から吉原を何とか立て直したい 客を呼びたい

と本で細見(広告本)を作る

しかし市中の本屋には出してもらえず 吉原内でしか売れなく苦労する

私も昔 風俗などの本を出版し コンビニにおいてもらえず川反やホテル内などにしか置いてもらえず苦労した

見てて同じ苦労を分かち合えてる気がして楽しく見させてもらってた

そんな時 市中の本屋が吉原の店のオーナーたちを丸め込み本を出そうとする

追いつめられた蔦重が吉原のオーナーに言い放った言葉が

また自分の思いを彷彿させる言葉で感動した。

(続く)
09/16の日記おしまい
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投稿日:2026/09/16(水)00:56:32
2026.09.15. Tuesday
セプテンバー
セプテンバー という曲は結構あります
 
クレイジーけんバンド 竹内まりや

どれも傷心的な曲です

熱い 暑い 篤い 夏が一瞬で過ぎ去って

寂し気な海 肌が少ししんみりする風 

祭りも 花火も 終わって 秋の到来を感じさせられる秋 

そう感じる 今日このごろ

PS:  バイクはラッカス 日本名はズーマー (ホンダ)
   ひざ株くらいまでのローなバイクにブットい後輪に
   ヨシムラのマフラー
   カラーはイタリアのアマルフィーに合うチェレステ・グリーン
   ビアンキを意識したカラー
09/15の日記おしまい
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投稿日:2026/09/15(火)13:20:33
名前:『七転び八起き』
年齢: ?歳
身長: 1cm
体重: 1kg

血液型:
出身地:ド田舎
趣味:読書、ドライブ、バイク
星座:南十字星
メッセージ:人間も猫も1日1日、精一杯生きてます 人生も猫生もその積み重ねです
秋田県/デリヘル
『人妻マル秘倶楽部』


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