昨日、本屋が読んで欲しい一冊で大賞を取った本をTVで紹介してました!
ロシアとナチスの話しらしいです。
読んで無いから中身は分からないけど、ナチスに家族を殺されたロシア人女性がスナイパーになって行く話しみたいです。
最近の惨劇をTVだけでは無く、YouTubeなんかでも見るとあまりにも悲惨で
何だか、本当に酷いなと感じて居ます!!
もう、ロシアに従う方が国民は死なずに済むのかなとか
でも、従っても同じなら戦う方を選ぶよなとかね
地雷の話しなど、本当に酷いですね
あれは、元々人に向けて使ってはダメなルールなんじゃないの?戦争にもルールってあるんでしょ?
あんな事が許されて良いのでしょうか??
TVでも、宮城に初めてウクライナから避難して来た方が居るとやってました!
娘さんが日本に居て、こちらに避難してきたんだと思います。
TVの中で、早く平和になり国に帰りたいと涙してました。
やっぱり自分の国が1番だよね!
一個人、何も出来ないけど!
何かしたいと言う気持ちになりました。
もし、自分達が当事者になったら耐えられないですよね!!
本当に心が痛くなります。
そんなに、遠い国でも無いのに非現実的過ぎます。
そんな中、この本は何が書いてあるのかなと気になってしまったんです!
これは、侵略が起こる前に出版された本らしいのですが、作者さんも複雑な気持ちになってるんじゃ無いかなと感じますね
お仕事とは全然関係無いかもしれないけど、このロシアとウクライナの事は、頭に少し入れて置いた方が良いですね
お客様との話の中に出る可能性は高いし、意見を求められた時に話せるぐらいの知識は必要です
いくら自国の事では無くても、やはりこんな出来事を知らないなんてあり得ないし
社会情勢は知識として入れておく事で、スマートな仕事が出来ますし、素敵なお客様に出会うのではないでしょうか
では、今日は昼間めっちゃ忙しくて店長blogまで行きつか無かったです!
今から、まゆこはバタバタと美容室に行ってきます〜
では〜ぁ