お気づきのお兄さんたちもいるかもしれませんが…一部なみに順調に語っているため中々のハイスピードで展開が進んでいます思ったよりも早めに六部が語り終わるのではと予想していますが、内容的には大事なところは大体踏めているはずだから良しとしたいと思います推しのウェザーも登場したところで、張り切って続きを語っていきたいと思います・ファイトクラブ徐倫↓は脱獄未遂、墓地での女囚殺害現場に居合わせた事件が重なり、厳正懲罰隔離房(ウルトラセキュリティハウスユニット)に収容される虫入りの水や食事、男囚に排泄物を浴びせられたり、看守による嫌がらせも受けるが、徐倫はくだらないストレスで消耗しない、精神的に強くなってやると決意するしかしスポーツ・マックス↓が倒され、DISCを見られたことに感づいたプッチ神父↓から、スタンド使いが送り込まれるスタンド、サバイバー↓の能力で闘争心を上げられた看守と囚人により、懲罰房はファイトクラブと化し、各所で戦闘が始まる徐倫はウエストウッド看守↓と戦う事になり、彼のスタンド、プラネット・ウェイブス↓の隕石を引き寄せ攻撃する能力(敵にしか命中せず、自分にぶつかる隕石は消滅するのでノーダメージ)で重傷を負ってしまうだが、ストーン・フリー↓の糸でウエストウッドのブーツを脱がし、彼の引き寄せた隕石に接触させる事で、燃えたブーツをウエストウッドの顔面に叩きつける事に成功する最後はヘッドバッドを決めて徐倫が勝利した・VSケンゾー懲罰房内で、看守ウエストウッドとの激闘で重傷を負った徐倫は、新たな敵ケンゾー↓と対峙していた徐倫の仲間であるフー・ファイターズ↓とアナスイ↓が厳正懲罰隔離房(ウルトラセキュリティハウスユニット)に救援に駆けつける78歳にして元教祖の囚人ケンゾーが、他の囚人全員を溺死させており、彼とはフー・ファイターズが戦う事になるアナスイは徐倫に愛してるぜ……ここに来るのがとても楽しみだった……と、唐突に告白をするが、突然すぎて徐倫には理解不能だったため、アナスイは軽く流して敵の解説を始めるフー・ファイターズとケンゾーの戦いの最中、アナスイは解説役に徹するアナスイにとって大事なのは徐倫だけで、フー・ファイターズが窮地に陥ってもプランクトンならなおさら一瞬で全滅だろうなと他人事のように言い、フー・ファイターズの安否などまったく気にかけていなかったケンゾーのスタンド、ドラゴンズドリーム↓は風水により吉凶の方角を示し、自分は安全な方角で攻撃を防ぎつつ、相手を大凶の方角に誘導しダメージを負わせる能力フー・ファイターズは電気椅子に誘導され、あわや感電死寸前まで追い詰められるが、フー・ファイターズはケンゾーの汗を集めて鏡を作り出し、安全方角を見誤らせる作戦で逆にケンゾーを感電させるフー・ファイターズの機転でケンゾーは感電し瀕死になるものの、徐倫を始末しようと襲ってくるだがその攻撃を見越していたアナスイはスタンド、ダイバー・ダウン↓を徐倫の肉体に潜行させ、攻撃してきたケンゾーの両脚を逆にバネ状に改造してしまう激しく飛び跳ね続け、肉体が破壊されたケンゾーはそのまま再起不能となったアナスイの容赦ない攻撃に徐倫はこいつが……味方……こんなスサまじい事をやる奴なんて……と戦慄するが、アナスイは徐倫が自分を意識して見つめてくれる事を喜んでいた・VS DアンGケンゾーを倒した後、懲罰房内での戦いに敗れ倒れた囚人たちが次々と植物化するという怪現象が発生徐倫にも植物化の兆候がある事に気づいたアナスイは、徐倫の異常を調べる名目で彼女の口の中の匂いを嗅いだりして引かれるものの、植物化の原因が小男(すでに植物化している)のいじっていたDIOの骨にある事を突き止める直後、アナスイは遭遇したグッチョ↓(囚人たちを争わせたスタンド、サバイバーの使い手)を手助けするフリをしつつ、ダイバー・ダウンで彼の肉体を罠に改造したこの結果、刺客DアンG↓の左腕に重傷を負わせる徐倫は危険を冒しつつ、背中に星型のアザがある、緑色の赤ん坊が入った玉を発見どうにか回収に成功するも、DアンGの放ったスタンド、ヨーヨーマッ↓に奪われてしまうヨーヨーマッは従順な召使いのフリをしつつ、自身のヨダレを使って徐倫たちを少しずつ溶かす攻撃を仕掛けるスタンドそこでアナスイはダイバー・ダウンを使い、ヨーヨーマッの脳内にカエルを埋め込むこれによりヨーヨーマッはカエルと同程度の行動しか取れなくなり攻撃が続行不可能になってしまう徐倫とアナスイの2人を、自動操縦型スタンド・ヨーヨーマッか狙っていた頃フー・ファイターズはその本体である戦士風の男、DアンGを再起不能にするため懲罰房へ向かうこの際偶然DアンGに接触しに来たプッチ神父と出会い、彼がホワイトスネイク↓の本体だと知るフー・ファイターズはDISCを抜き取ろうと迫るホワイトスネイクと交戦し、その攻撃によりエートロの身体を失う・緑色の赤ん坊ヨーヨーマッを撃破すると、玉から緑色の赤ん坊↓が誕生していた赤ん坊には、近づいた者の身長がどんどん縮み、絶対に到達できないスタンド能力が備わっていた徐倫たちは体が小さくなった事を利用してガラス瓶の中に入り、赤ん坊のスタンドを瓶の中に閉じ込めるアナスイはダイバー・ダウンを使い、瓶の開け口部分を変形、移動させて徐倫と自分を脱出させる事に成功最終的には赤ん坊が徐倫に興味を持った事で、接触が可能となったnext・エンリコ・プッチ次回ラスボスプッチ神父とのバトルが流石に展開早すぎると思ったお兄さんたちもいるかと思いますが…次回はまさかのバトルは語りませんその前に少しだけこのエンリコ・プッチという男について語らせてもらいたいと思います彼の過去にはまさかのあの男が関わってくるのですそして未だ復活しない承太郎も気になりますが、変態に磨きがかかっていくアナスイも気になりますね記憶がないウェザーの正体も気になるところ…次回プッチ神父の過去をお楽しみに
お気づきのお兄さんたちもいるかもしれませんが…

と予想していますが、内容的には大事なところは大体踏めているはずだから良しとしたいと思います


























一部なみに順調に語っているため中々のハイスピードで展開が進んでいます
思ったよりも早めに六部が語り終わるのでは
推しのウェザーも登場したところで、張り切って続きを語っていきたいと思います
・ファイトクラブ
徐倫↓
は脱獄未遂、墓地での女囚殺害現場に居合わせた事件が重なり、厳正懲罰隔離房(ウルトラセキュリティハウスユニット)に収容される
虫入りの水や食事、男囚に排泄物を浴びせられたり、看守による嫌がらせも受けるが、徐倫はくだらないストレスで消耗しない、精神的に強くなってやると決意する
しかしスポーツ・マックス↓
が倒され、DISCを見られたことに感づいたプッチ神父↓
から、スタンド使いが送り込まれる
スタンド、サバイバー↓
の能力で闘争心を上げられた看守と囚人により、懲罰房はファイトクラブと化し、各所で戦闘が始まる
徐倫はウエストウッド看守↓
と戦う事になり、彼のスタンド、プラネット・ウェイブス↓
の隕石を引き寄せ攻撃する能力(敵にしか命中せず、自分にぶつかる隕石は消滅するのでノーダメージ)で重傷を負ってしまう
だが、ストーン・フリー↓
の糸でウエストウッドのブーツを脱がし、彼の引き寄せた隕石に接触させる事で、燃えたブーツをウエストウッドの顔面に叩きつける事に成功する
最後はヘッドバッドを決めて徐倫が勝利した
・VSケンゾー
懲罰房内で、看守ウエストウッドとの激闘で重傷を負った徐倫は、新たな敵ケンゾー↓
と対峙していた
徐倫の仲間であるフー・ファイターズ↓
とアナスイ↓
が厳正懲罰隔離房(ウルトラセキュリティハウスユニット)に救援に駆けつける
78歳にして元教祖の囚人ケンゾーが、他の囚人全員を溺死させており、彼とはフー・ファイターズが戦う事になる
アナスイは徐倫に
愛してるぜ……
ここに来るのがとても楽しみだった……
と、唐突に告白をするが、突然すぎて徐倫には理解不能だったため、アナスイは軽く流して敵の解説を始める
フー・ファイターズとケンゾーの戦いの最中、アナスイは解説役に徹する
アナスイにとって大事なのは徐倫だけで、フー・ファイターズが窮地に陥っても
プランクトンならなおさら一瞬で全滅だろうな
と他人事のように言い、フー・ファイターズの安否などまったく気にかけていなかった
ケンゾーのスタンド、ドラゴンズドリーム↓
は風水により吉凶の方角を示し、自分は安全な方角で攻撃を防ぎつつ、相手を大凶の方角に誘導しダメージを負わせる能力
フー・ファイターズは電気椅子に誘導され、あわや感電死寸前まで追い詰められるが、フー・ファイターズはケンゾーの汗を集めて鏡を作り出し、安全方角を見誤らせる作戦で逆にケンゾーを感電させる
フー・ファイターズの機転でケンゾーは感電し瀕死になるものの、徐倫を始末しようと襲ってくる
だがその攻撃を見越していたアナスイはスタンド、ダイバー・ダウン↓
を徐倫の肉体に潜行させ、攻撃してきたケンゾーの両脚を逆にバネ状に改造してしまう
激しく飛び跳ね続け、肉体が破壊されたケンゾーはそのまま再起不能となった
アナスイの容赦ない攻撃に徐倫は
こいつが……味方……
こんなスサまじい事をやる奴なんて……
と戦慄するが、アナスイは徐倫が自分を意識して見つめてくれる事を喜んでいた
・VS DアンG
ケンゾーを倒した後、懲罰房内での戦いに敗れ倒れた囚人たちが次々と植物化するという怪現象が発生
徐倫にも植物化の兆候がある事に気づいたアナスイは、徐倫の異常を調べる名目で彼女の口の中の匂いを嗅いだりして引かれるものの、植物化の原因が小男(すでに植物化している)のいじっていたDIOの骨にある事を突き止める
直後、アナスイは遭遇したグッチョ↓
(囚人たちを争わせたスタンド、サバイバーの使い手)を手助けするフリをしつつ、ダイバー・ダウンで彼の肉体を罠に改造した
この結果、刺客DアンG↓
の左腕に重傷を負わせる
徐倫は危険を冒しつつ、背中に星型のアザがある、緑色の赤ん坊が入った玉を発見
どうにか回収に成功するも、DアンGの放ったスタンド、ヨーヨーマッ↓
に奪われてしまう
ヨーヨーマッは従順な召使いのフリをしつつ、自身のヨダレを使って徐倫たちを少しずつ溶かす攻撃を仕掛けるスタンド
そこでアナスイはダイバー・ダウンを使い、ヨーヨーマッの脳内にカエルを埋め込む
これによりヨーヨーマッはカエルと同程度の行動しか取れなくなり攻撃が続行不可能になってしまう
徐倫とアナスイの2人を、自動操縦型スタンド・ヨーヨーマッか狙っていた頃フー・ファイターズはその本体である戦士風の男、DアンGを再起不能にするため懲罰房へ向かう
この際偶然DアンGに接触しに来たプッチ神父と出会い、彼がホワイトスネイク↓
の本体だと知る
フー・ファイターズはDISCを抜き取ろうと迫るホワイトスネイクと交戦し、その攻撃によりエートロの身体を失う
・緑色の赤ん坊
ヨーヨーマッを撃破すると、玉から緑色の赤ん坊↓
が誕生していた
赤ん坊には、近づいた者の身長がどんどん縮み、絶対に到達できないスタンド能力が備わっていた
徐倫たちは体が小さくなった事を利用してガラス瓶の中に入り、赤ん坊のスタンドを瓶の中に閉じ込める
アナスイはダイバー・ダウンを使い、瓶の開け口部分を変形、移動させて徐倫と自分を脱出させる事に成功
最終的には赤ん坊が徐倫に興味を持った事で、接触が可能となった
next
・エンリコ・プッチ
次回ラスボスプッチ神父とのバトルが
流石に展開早すぎると思ったお兄さんたちもいるかと思いますが…
次回はまさかのバトルは語りません
その前に少しだけこのエンリコ・プッチという男について語らせてもらいたいと思います
彼の過去にはまさかのあの男が関わってくるのです
そして未だ復活しない承太郎も気になりますが、変態に磨きがかかっていくアナスイも気になりますね
記憶がないウェザーの正体も気になるところ…
次回プッチ神父の過去をお楽しみに