ザックリと語りすぎた結果…なんと今回で八部の本編が語り終わりそうですようやくラスボスかもしれないという明負が登場したばかりなんですけどね未だ全貌が明らかにならない八部ラスボスどんな結末を迎えるのか…語っていきたいと思います・VS透龍東方家では、厄災で右腕を失った康穂↓を敵と認識する常敏↓たちと、味方と認識する憲助↓たちとで意見が対立互いに潰し合いを始める憲助は常敏に始末され、その常敏も厄災の影響でスプレー缶のノズルが突き刺さり死亡そして明負悟↓が実はスタンド、ワンダー・オブ・U↓であり、彼を追跡しようとする者全員に、無差別に厄災を振りかからせ、やがては死に至る流れに飲み込んでしまうという最悪の能力を持っていること、その本体は康穂の元カレにして岩人間の透龍↓である事などが発覚定助↓は脱獄した豆銑礼↓と合流するも、院長が放った岩昆虫ドゥードゥードゥー・デ・ダーダーダー↓の襲撃を受ける豆銑礼の狙撃で岩昆虫を撃破し、院長にわずか数センチの所まで接近に成功する豆銑だが豆銑の院長への狙撃は失敗定助があらかじめ設置していたソフト&ウェット↓のしゃぼん玉までもが厄災として利用されてしまったのだそして豆銑礼は厄災によって死亡した・ゴー・ビヨンド一方、絶体絶命の康穂を救ったのはなんと東方常秀↓彼女の失った腕を新ロカカカの枝の等価交換で自分と交換し、治療すればいいと提案自己犠牲の精神かと思いきややっぱりそこは常秀、動機は不純だった嫌悪感を乗り越え康穂はロカカカの実を摂取する事を決断結果として等価交換は成立し、康穂の腕が元通りになり、常秀の右腕が小さくなるという結果に終わった復活した康穂は虹村京↓に連絡を取り、虹村は定助の救援に向かうスタンド、ボーン・ディス・ウェイ↓の先回り能力によって明負悟に一矢報いた虹村だったが、攻撃した事で厄災の対象となり左目を攻撃され死亡しかし康穂のペイズリー・パーク↓入りのスマートフォンを定助に託す事はできた定助は豆銑がかつて語っていたソフト&ウェットの能力について思い出し、それがしゃぼん玉ではなく回転そのものという、この世に存在しない力である事に気付く存在しない力ならワンダー・オブ・Uに攻撃として認識されず、通じるのではないかそう思いしゃぼん玉を飛ばすも、コントロール自体ができずあらぬ方向へ飛んでいってしまうところがしゃぼん玉は康穂のペイズリー・パークで最善の方向に導かれ、透龍に直撃、重傷を負わせる事に成功この見えないしゃぼん玉は、攻撃する意思もなければこの世に存在しない力でもあるため条理を越え、厄災も発生しない定助は岩昆虫オブラディ・オブラダ↓に襲われ全身にまとわりつかれるが、病院内の風呂に入るという機転を用いると、岩昆虫たちも呼吸するため定助から離れていった負傷した透龍は苦し紛れに最後の1つとなった新ロカカカの実を食べて傷を癒そうと試みるだが新ロカカカで治療を完遂するには等価交換できる相手がいなければならない康穂に接触しようとする透龍の前に再び見えないしゃぼん玉が現れ(この時ソフト&ウェット ゴー・ビヨンドと命名された)、彼を吹き飛ばしたその先には東方花都↓がいた・決着のとき康穂は花都に何もしなければ何も出来ないッ!彼はもう終わっているッ!と的確な助言を行う透龍は自分こそが息子の常敏を殺した張本人だと明かし、自分を攻撃するよう仕向けようとするが、花都はスタンド、スペース・トラッキング↓使いで、カードの間に挟んだ物体を隠す能力を持っていた彼女がカードの中に挟んでいたのは、病気になったつるぎ↓この機転により透龍はつるぎと接触し、傷を癒すどころか東方家が代々背負ってきた石化病の呪いをおっかぶる事になるなおつるぎが等価交換で透龍から貰った瀕死の重傷には、つるぎにも新ロカカカの樹液を飲ませる事で、花都と等価交換を行う事で対処透龍は見苦しく命乞いや悪あがきをするも、結局全身が石化して崩壊し、死亡そして等価交換のために花都も、つるぎから引き継いだ致命傷を受けて死亡する透龍の死後、スタンド、ワンダー・オブ・Uは一人歩きして、実は生きていた憲助にとり憑こうとしたが、定助のソフト&ウエットゴー・ビヨンドによって砕け散った・戦いの後新ロカカカは全て消滅してしまい、吉良ホリー↓の病気を治療する事は叶わなかったが、定助は南の島に行けば、新しいロカカカの実が見つかるかもしれないと言う定助は空条仗世文↓の母、聖美↓の存在に気づいていたが、声はかけなかったオレの最初の思い出は、空条仗世文でもなく吉良吉影でもなく…土の中からの『定助』なんだというのがその理由で、彼はもう過去にこだわるのではなく未来に生きる決意をした東方家で憲助の見舞いのためケーキを選ぶとき、ひとつ自分が好きなのを選んでよいと言われる定助東方家の面々と一緒にケーキを囲む様子は、定助が家族の一員として認められ、迎え入れられた事を示すものであったnext・透龍と、こんな感じで八部ジョジョリオンの本編語り終わりになります昨日語ったはずなものが更新されていなかったのでこの日記を書きながらずっとデジャヴ感ありましたザックリと語ると宣言したものの、これだと真のラスボスだった透龍のことがあまりにも出てこなすぎて突然感があったと思うので…次回は補足の意を込めて少しだけ透龍単体をピックアップして語っていきたいと思います四部の吉良吉影以上に突然出てきた感のあるラスボスでしたからねそれでは次回もお楽しみに
ザックリと語りすぎた結果…
































なんと今回で八部の本編が語り終わりそうです
ようやくラスボスかもしれないという明負が登場したばかりなんですけどね
未だ全貌が明らかにならない八部ラスボス
どんな結末を迎えるのか…
語っていきたいと思います
・VS透龍
東方家では、厄災で右腕を失った康穂↓
を敵と認識する常敏↓
たちと、味方と認識する憲助↓
たちとで意見が対立
互いに潰し合いを始める
憲助は常敏に始末され、その常敏も厄災の影響でスプレー缶のノズルが突き刺さり死亡
そして明負悟↓
が実はスタンド、ワンダー・オブ・U↓
であり、彼を追跡しようとする者全員に、無差別に厄災を振りかからせ、やがては死に至る流れに飲み込んでしまうという最悪の能力を持っていること、その本体は康穂の元カレにして岩人間の透龍↓
である事などが発覚
定助↓
は脱獄した豆銑礼↓
と合流するも、院長が放った岩昆虫ドゥードゥードゥー・デ・ダーダーダー↓
の襲撃を受ける
豆銑礼の狙撃で岩昆虫を撃破し、院長にわずか数センチの所まで接近に成功する豆銑
だが豆銑の院長への狙撃は失敗
定助があらかじめ設置していたソフト&ウェット↓
のしゃぼん玉までもが厄災として利用されてしまったのだ
そして豆銑礼は厄災によって死亡した
・ゴー・ビヨンド
一方、絶体絶命の康穂を救ったのはなんと東方常秀↓
彼女の失った腕を新ロカカカの枝の等価交換で自分と交換し、治療すればいいと提案
自己犠牲の精神かと思いきややっぱりそこは常秀、動機は不純だった
嫌悪感を乗り越え康穂はロカカカの実を摂取する事を決断
結果として等価交換は成立し、康穂の腕が元通りになり、常秀の右腕が小さくなるという結果に終わった
復活した康穂は虹村京↓
に連絡を取り、虹村は定助の救援に向かう
スタンド、ボーン・ディス・ウェイ↓
の先回り能力によって明負悟に一矢報いた虹村だったが、攻撃した事で厄災の対象となり左目を攻撃され死亡
しかし康穂のペイズリー・パーク↓
入りのスマートフォンを定助に託す事はできた
定助は豆銑がかつて語っていたソフト&ウェットの能力について思い出し、それがしゃぼん玉ではなく回転そのものという、この世に存在しない力である事に気付く
存在しない力ならワンダー・オブ・Uに攻撃として認識されず、通じるのではないか
そう思いしゃぼん玉を飛ばすも、コントロール自体ができずあらぬ方向へ飛んでいってしまう
ところがしゃぼん玉は康穂のペイズリー・パークで最善の方向に導かれ、透龍に直撃、重傷を負わせる事に成功
この見えないしゃぼん玉は、攻撃する意思もなければこの世に存在しない力でもあるため条理を越え、厄災も発生しない
定助は岩昆虫オブラディ・オブラダ↓
に襲われ全身にまとわりつかれるが、病院内の風呂に入るという機転を用いると、岩昆虫たちも呼吸するため定助から離れていった
負傷した透龍は苦し紛れに最後の1つとなった新ロカカカの実を食べて傷を癒そうと試みる
だが新ロカカカで治療を完遂するには等価交換できる相手がいなければならない
康穂に接触しようとする透龍の前に再び見えないしゃぼん玉が現れ(この時ソフト&ウェット ゴー・ビヨンドと命名された)、彼を吹き飛ばした
その先には東方花都↓
がいた
・決着のとき
康穂は花都に
何もしなければ何も出来ないッ!
彼はもう終わっているッ!
と的確な助言を行う
透龍は自分こそが息子の常敏を殺した張本人だと明かし、自分を攻撃するよう仕向けようとする
が、花都はスタンド、スペース・トラッキング↓
使いで、カードの間に挟んだ物体を隠す能力を持っていた
彼女がカードの中に挟んでいたのは、病気になったつるぎ↓
この機転により透龍はつるぎと接触し、傷を癒すどころか東方家が代々背負ってきた石化病の呪いをおっかぶる事になる
なおつるぎが等価交換で透龍から貰った瀕死の重傷には、つるぎにも新ロカカカの樹液を飲ませる事で、花都と等価交換を行う事で対処
透龍は見苦しく命乞いや悪あがきをするも、結局全身が石化して崩壊し、死亡
そして等価交換のために花都も、つるぎから引き継いだ致命傷を受けて死亡する
透龍の死後、スタンド、ワンダー・オブ・Uは一人歩きして、実は生きていた憲助にとり憑こうとしたが、定助のソフト&ウエットゴー・ビヨンドによって砕け散った
・戦いの後
新ロカカカは全て消滅してしまい、吉良ホリー↓
の病気を治療する事は叶わなかったが、定助は南の島に行けば、新しいロカカカの実が見つかるかもしれない
と言う
定助は空条仗世文↓
の母、聖美↓
の存在に気づいていたが、声はかけなかった
オレの最初の思い出は、空条仗世文でもなく吉良吉影でもなく…
土の中からの『定助』なんだ
というのがその理由で、彼はもう過去にこだわるのではなく未来に生きる決意をした
東方家で憲助の見舞いのためケーキを選ぶとき、ひとつ自分が好きなのを選んでよいと言われる定助
東方家の面々と一緒にケーキを囲む様子は、定助が家族の一員として認められ、迎え入れられた事を示すものであった
next
・透龍
と、こんな感じで八部ジョジョリオンの本編語り終わりになります
昨日語ったはずなものが更新されていなかったのでこの日記を書きながらずっとデジャヴ感ありました
ザックリと語ると宣言したものの、これだと真のラスボスだった透龍のことがあまりにも出てこなすぎて突然感があったと思うので…
次回は補足の意を込めて少しだけ透龍単体をピックアップして語っていきたいと思います
四部の吉良吉影以上に突然出てきた感のあるラスボスでしたからね
それでは次回もお楽しみに