新天地で働き始めた私が最初に語り始めたのは…ガンダムシリーズのはずなんですが、ガンダムを語るならまずはこの人を語らなければならないという無理矢理な理由付けで自分の推しを語り始めたどーも私がとはいえ、ここは日記なので自己満でいいわけですよと、開き直って誰にも言われてないのに言い訳しながら語るわけです前回は簡単なプロフィールを語り、シャアの生まれについて語ったわけですが今回はその半生の続きを語っていきたいと思います…地球連邦軍に所属するアムロ・レイ↓とは彼の初陣から続く因縁と言える相手当初はパイロットとしての技量ではシャアが圧倒していたが、恐るべき速度で成長するアムロについには追い抜かれ、幾度となく煮湯を飲まされることになる気付けばアムロとの決着をつけることが、シャアにとって最大の目的となっていたジオン公国の前身、ジオン共和国の創始者であるジオン・ズム・ダイクン↓が提唱した人類を革新に導く存在、ニュータイプとされる人物の1人である自身よりも更に優れたニュータイプの少女ララァ・スン↓を側に置き、その力を利用して更なる高みを目指そうと画策する駄菓子菓子次第にララァの中に母性を見出し始め、彼女の力ではなく彼女自身を必要とするようになっていく…文字通り一年間の戦争であった一年戦争の間だけでも、ザクII↓ズゴック↓ゲルググ↓ジオング↓と様々な機体を乗り継ぎ、その全てを巧みに使いこなした中でもジオングは急遽に搭乗した機体でありながら、その性能の高さもあって一年戦争においてほぼ無敵の存在だったアムロの乗るガンダムを相打ちの形で大破させた一年戦争後は7年の潜伏期間を過ごし、地球連邦軍のタカ派組織ティターンズに対抗するために結成された軍事団体エゥーゴに参加過去の身分を隠すためクワトロ・バジーナ↓を名乗っており、金色のMS百式↓を駆って、後にグリプス戦役と呼ばれるこの戦争を戦い抜いたエゥーゴ代表のブレックス・フォーラ↓が戦死した後は、彼の遺言を受けてその地位を引き継ぎ、エゥーゴを牽引する立場となる激化する戦いの中でかつてのライバルであるアムロや、新たに見出したニュータイプのカミーユ・ビダン↓と交流するが、自分と同等以上のニュータイプであるアムロは世を僻むだけの卑屈な男になっており、あるいはそれ以上かと期待したカミーユは、その能力の高さが仇となり戦争の中で精神崩壊してしまうこの事はシャアを絶望させるに十分な出来事であり、MIAを装って行方をくらませ、再び潜伏する…その5年後、再び世に現れた時はかつての名前であるシャア・アズナブル↓を名乗っていた自身がジオン・ズム・ダイクンの遺児であることを公にし、ジオン軍残党を中枢とするネオジオン軍を率い、地球連邦に敢然と決戦を挑むそれは表向きは、隕石落としによって地球環境を劣悪化させ、人の住めない星にすることで、宇宙移民迫害を続ける地球連邦を事実上消滅させるというもので、ニュータイプを戦争の道具としてしか使えない人類への決別という名目を掲げてはいたが、シャアの本心は、お互い万全な状態かつ、全力を出さなければならない状況でのアムロとの決着にあったその後アムロとの最後の戦いを経て行方不明となる…next赤い彗星ざっと簡単にシャアを語りましたが…はい、勿論語りたりてないので簡単にと思っていましたがこの後に赤い彗星の所以を語った後、もっと詳しくシャアについて語りたいと思って今は仕方ないですよねオタクに推しを語らせたら早口で捲し立てるように永遠に喋るなんてことは、世界の共通認識なのでやはり簡単には語り合えられなかったのでまだまだ続きますシャアが好きなお兄さんたちも大して興味ないなんてお兄さんたちも…次回も読んでくれたら嬉しいですお楽しみに
新天地で働き始めた私が最初に語り始めたのは…


と、開き直って誰にも言われてないのに言い訳しながら語るわけです





















ガンダムシリーズ
のはずなんですが、ガンダムを語るならまずはこの人を語らなければならないという無理矢理な理由付けで自分の推しを語り始めたどーも私が
とはいえ、ここは日記なので自己満でいいわけですよ
前回は簡単なプロフィールを語り、シャアの生まれについて語ったわけですが
今回はその半生の続きを語っていきたいと思います
…地球連邦軍に所属するアムロ・レイ↓
とは彼の初陣から続く因縁と言える相手
当初はパイロットとしての技量ではシャアが圧倒していたが、恐るべき速度で成長するアムロについには追い抜かれ、幾度となく煮湯を飲まされることになる
気付けばアムロとの決着をつけることが、シャアにとって最大の目的となっていた
ジオン公国の前身、ジオン共和国の創始者であるジオン・ズム・ダイクン↓
が提唱した人類を革新に導く存在、ニュータイプとされる人物の1人である自身よりも更に優れたニュータイプの少女ララァ・スン↓
を側に置き、その力を利用して更なる高みを目指そうと画策する
駄菓子菓子
次第にララァの中に母性を見出し始め、彼女の力ではなく彼女自身を必要とするようになっていく…
文字通り一年間の戦争であった一年戦争の間だけでも、ザクII↓
ズゴック↓
ゲルググ↓
ジオング↓
と様々な機体を乗り継ぎ、その全てを巧みに使いこなした
中でもジオングは急遽に搭乗した機体でありながら、その性能の高さもあって一年戦争においてほぼ無敵の存在だったアムロの乗るガンダムを相打ちの形で大破させた
一年戦争後は7年の潜伏期間を過ごし、地球連邦軍のタカ派組織ティターンズに対抗するために結成された軍事団体エゥーゴに参加
過去の身分を隠すためクワトロ・バジーナ↓
を名乗っており、金色のMS百式↓
を駆って、後にグリプス戦役と呼ばれるこの戦争を戦い抜いた
エゥーゴ代表のブレックス・フォーラ↓
が戦死した後は、彼の遺言を受けてその地位を引き継ぎ、エゥーゴを牽引する立場となる
激化する戦いの中でかつてのライバルであるアムロや、新たに見出したニュータイプのカミーユ・ビダン↓
と交流するが、自分と同等以上のニュータイプであるアムロは世を僻むだけの卑屈な男になっており、あるいはそれ以上かと期待したカミーユは、その能力の高さが仇となり戦争の中で精神崩壊してしまう
この事はシャアを絶望させるに十分な出来事であり、MIAを装って行方をくらませ、再び潜伏する…
その5年後、再び世に現れた時はかつての名前であるシャア・アズナブル↓
を名乗っていた
自身がジオン・ズム・ダイクンの遺児であることを公にし、ジオン軍残党を中枢とするネオジオン軍を率い、地球連邦に敢然と決戦を挑む
それは表向きは、隕石落としによって地球環境を劣悪化させ、人の住めない星にすることで、宇宙移民迫害を続ける地球連邦を事実上消滅させるというもので、ニュータイプを戦争の道具としてしか使えない人類への決別という名目を掲げてはいたが、シャアの本心は、お互い万全な状態かつ、全力を出さなければならない状況でのアムロとの決着にあった
その後アムロとの最後の戦いを経て行方不明となる…
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赤い彗星
ざっと簡単にシャアを語りましたが…
はい、勿論語りたりてないので
簡単にと思っていましたがこの後に赤い彗星の所以を語った後、もっと詳しくシャアについて語りたいと思って今は
仕方ないですよね
オタクに推しを語らせたら早口で捲し立てるように永遠に喋るなんてことは、世界の共通認識
なのでやはり簡単には語り合えられなかったのでまだまだ続きます
シャアが好きなお兄さんたちも大して興味ないなんてお兄さんたちも…
次回も読んでくれたら嬉しいです
お楽しみに