よくよく見返したら5月ほぼずっとこの第四部を語っている気がしますが、ようやく今日で登場人物を語り終える予定ですとはいえ、まだ名場面、名台詞が残っているので6月のスタートもまだまだ四部語ってると思います四部は視点が色んな人物に変わったこともあり、登場人物も多かったので長くなってしまいましたねそれでは語っていきたいと思います・東方朋子仗助の母親36歳で教師恐怖を感じた時のサインは唾を飲みこむ事好物は鎌倉銘菓の鎌倉カスターであり、大学在学中に当時62歳のジョセフと不倫し、仗助を出産実年齢よりも若く見える美人であり、物語の進行により初登場時よりもどんどん美人になる仗助と同様にキレやすい性格をしていて、自分をナンパしてきた男には暴力を振るい、家の前に犬のクソをされた際には、飼い主のポケットにクソを入れてやるなどと発言するも、父が警察官でありお咎めなしの模様非常に注意深い性格でもあり、牛乳屋に変装したアンジェロが渡してきた牛乳瓶に、わずかな異変があることにもすぐ気付いた・東方良平仗助の祖父杜王町の警察署に勤める警察官、階級は巡査後身長173cm定年間近で出世こそしなかったが35年もの間、第一線で杜王町を守り続けきた正義感に溢れる警官で故郷である杜王町と娘の朋子、孫の仗助を深く愛する衣類などのブランドファッション収集が趣味であり、そうした性格は孫の仗助にも受け継がれている娘である朋子と同じように仗助のことも愛していて私生児である孫を普段は週1でビビらせ勝負なる遊びを興じるなどで可愛がっていて家族仲は良好モデルガンで仗助を驚かせたりなど普段はかなりお茶目な性格で、一見すると気のいい男性だが、時折見せる凛々しい顔は町を守る男そのものである殺害される直前には、杜王町で起きている失踪事件のニュースを見て、この町には何かが潜んでいると長年の経験から推測していた凶悪犯の片桐安十郎は12歳の時に強盗と強姦の罪を犯していて、当時の彼を逮捕したのが良平である後に片桐はは虹村形兆によって弓と矢で撃ち抜かれスタンド使いになり、刑務所を脱獄彼の悪事を仗助が邪魔したのも重なり、東方家は狙われ良平は過去の逆恨みによって、夜勤明けにブランデーを1杯飲む日課を利用され殺害されてしまう傷は仗助が治していたため、死因は脳溢血として扱われた享年55歳・虹村万作虹村兄弟の父親元会社経営者で元DIOの配下名前は実写映画化からスタンドの才能をDIOに見いだされ、虹村兄弟が何の援助も無く生活できるくらいの膨大な報酬と引き換えに彼の部下になるも、DIOの死亡により植え付けられた肉の芽が暴発し不死のバケモノにスタンド使いであったが、人格を失ったことでスタンドを現在、使用する事は多分不可能家族の写真が入っていたはずの箱を必死に漁り、写真の復元を試み続けるなど、家族を思う気持ちだけは残っている物語が終わっても元の姿に戻る事は無く猫草と一緒に暮らしている・川尻しのぶ川尻浩作の妻であり、早人の母大生時代に川尻浩作と交際し、早人の懐妊に合わせて授かり婚をする浩作への愛情は薄く、交際理由も周囲への優越感で選んだ吉良吉影が成り代わる前はつまらないという感情を抱き続けており、早人の存在をも内心では疎んじていただが、夫が吉良吉影と成り代わってからは、打って変わってスリルのある行動を取るようになった夫に対し、ときめきを感じるようになり、また早人の成長を嬉しく思うように心情が変化しているnext・ジョジョの奇妙な冒険 第四部ダイヤモンドは砕けない名場面これで本編、登場人物共に語り終わりです昨日で語れるかと思ったなんて言ってましたがこの文字数は昨日まとめて語るのは到底無理でしたね次回からは名場面、名台詞、そして迷台詞を語っていきたいと思います登場人物多いのでこれも中々の数になるのではと思っていますが…最後までどうぞお付き合いいただけたらとお楽しみに
よくよく見返したら5月ほぼずっとこの第四部を語っている気がしますが、ようやく今日で登場人物を語り終える予定です












とはいえ、まだ名場面、名台詞が残っているので6月のスタートもまだまだ四部語ってると思います
四部は視点が色んな人物に変わったこともあり、登場人物も多かったので長くなってしまいましたね
それでは語っていきたいと思います
・東方朋子
仗助の母親
36歳で教師
恐怖を感じた時のサインは唾を飲みこむ事
好物は鎌倉銘菓の鎌倉カスターであり、大学在学中に当時62歳のジョセフと不倫し、仗助を出産
実年齢よりも若く見える美人であり、物語の進行により初登場時よりもどんどん美人になる
仗助と同様にキレやすい性格をしていて、自分をナンパしてきた男には暴力を振るい、家の前に犬のクソをされた際には、飼い主のポケットにクソを入れてやるなどと発言するも、父が警察官でありお咎めなしの模様
非常に注意深い性格でもあり、牛乳屋に変装したアンジェロが渡してきた牛乳瓶に、わずかな異変があることにもすぐ気付いた
・東方良平
仗助の祖父
杜王町の警察署に勤める警察官、階級は巡査後身長173cm
定年間近で出世こそしなかったが35年もの間、第一線で杜王町を守り続けきた正義感に溢れる警官で故郷である杜王町と娘の朋子、孫の仗助を深く愛する
衣類などのブランドファッション収集が趣味であり、そうした性格は孫の仗助にも受け継がれている
娘である朋子と同じように仗助のことも愛していて私生児である孫を普段は週1でビビらせ勝負なる遊びを興じるなどで可愛がっていて家族仲は良好
モデルガンで仗助を驚かせたりなど普段はかなりお茶目な性格で、一見すると気のいい男性だが、時折見せる凛々しい顔は町を守る男そのものである
殺害される直前には、杜王町で起きている失踪事件のニュースを見て、この町には何かが潜んでいると長年の経験から推測していた
凶悪犯の片桐安十郎は12歳の時に強盗と強姦の罪を犯していて、当時の彼を逮捕したのが良平である
後に片桐はは虹村形兆によって弓と矢で撃ち抜かれスタンド使いになり、刑務所を脱獄
彼の悪事を仗助が邪魔したのも重なり、東方家は狙われ良平は過去の逆恨みによって、夜勤明けにブランデーを1杯飲む日課を利用され殺害されてしまう
傷は仗助が治していたため、死因は脳溢血として扱われた
享年55歳
・虹村万作
虹村兄弟の父親
元会社経営者で元DIOの配下
名前は実写映画化から
スタンドの才能をDIOに見いだされ、虹村兄弟が何の援助も無く生活できるくらいの膨大な報酬と引き換えに彼の部下になるも、DIOの死亡により植え付けられた肉の芽が暴発し不死のバケモノに
スタンド使いであったが、人格を失ったことでスタンドを現在、使用する事は多分不可能
家族の写真が入っていたはずの箱を必死に漁り、写真の復元を試み続けるなど、家族を思う気持ちだけは残っている
物語が終わっても元の姿に戻る事は無く猫草と一緒に暮らしている
・川尻しのぶ
川尻浩作の妻であり、早人の母
大生時代に川尻浩作と交際し、早人の懐妊に合わせて授かり婚をする
浩作への愛情は薄く、交際理由も周囲への優越感で選んだ
吉良吉影が成り代わる前はつまらないという感情を抱き続けており、早人の存在をも内心では疎んじていた
だが、夫が吉良吉影と成り代わってからは、打って変わってスリルのある行動を取るようになった夫に対し、ときめきを感じるようになり、また早人の成長を嬉しく思うように心情が変化している
next
・ジョジョの奇妙な冒険 第四部ダイヤモンドは砕けない名場面
これで本編、登場人物共に語り終わりです
昨日で語れるかと思ったなんて言ってましたがこの文字数は昨日まとめて語るのは到底無理でしたね
次回からは名場面、名台詞、そして迷台詞を語っていきたいと思います
登場人物多いのでこれも中々の数になるのではと思っていますが…
最後までどうぞお付き合いいただけたらと
お楽しみに