小斎ですおはようございます☀️タイトルでハッとしたお兄さま、どこでこの名前をご覧になりました?私は最初、「カモのネギには毒がある」というコミックで知りました❣️この漫画は、経済学者グループが悪徳なお金儲けをする組織を正当な方法でやっつけるストーリーです。(お金の使い方はかなりブラック)心理学や行動学の専門知識も出てきて最近のコミックはレベル高いと思います✨話は戻りますが、「カモネギ」のストーリー2とか3あたりで、グループで商品を買わせる組織の中に「カラシニコフ」というネームの人物がおり、「相変わらずセンスないネーミング」と言われていたのですがそれは日本の「カラシ」にロシア人の名前の末尾「ニコフ」を付け加えた造語と思っておりました、が、調べてみたら「カラシニコフ」は実際に存在した銃器設計者の名前だったということが判明しました!AK47という耐久性と簡素な構造の自動小銃で1949年にソ連が…以下略で、どこでカラシニコフの名前を聞いたのかと言いますと、千本桜のロシア民謡バージョンで「その光線銃で撃ち抜いて」が「カラシニコフで撃ち抜いて」になっていました笑笑ソ連バージョン、最近更新されてますね。アコーディオンでコサックダンスとウオッカをYouTubeで楽しんでいました笑イバンポルカみたいなヨーロッパ民謡、また最近聴いています今日も面白い発見のある一日になりますように🥰マキシム 小斎 (こさい)
小斎です
おはようございます☀️
タイトルでハッとしたお兄さま、
どこでこの名前をご覧になりました?
私は最初、「カモのネギには毒がある」という
コミックで知りました❣️
この漫画は、経済学者グループが
悪徳なお金儲けをする組織を
正当な方法でやっつけるストーリーです。
(お金の使い方はかなりブラック)
心理学や行動学の専門知識も出てきて
最近のコミックはレベル高いと思います✨
話は戻りますが、「カモネギ」の
ストーリー2とか3あたりで、
グループで商品を買わせる組織の中に
「カラシニコフ」というネームの人物がおり、
「相変わらずセンスないネーミング」と
言われていたのですが
それは日本の「カラシ」に
ロシア人の名前の末尾「ニコフ」を
付け加えた造語と思っておりました、
が、調べてみたら「カラシニコフ」は
実際に存在した銃器設計者の
名前だったということが判明しました!
AK47という耐久性と簡素な構造の自動小銃で1949年にソ連が…以下略
で、どこでカラシニコフの名前を
聞いたのかと言いますと、
千本桜のロシア民謡バージョンで
「その光線銃で撃ち抜いて」
が
「カラシニコフで撃ち抜いて」
になっていました笑笑
ソ連バージョン、最近更新されてますね。
アコーディオンでコサックダンスと
ウオッカをYouTubeで楽しんでいました笑
イバンポルカみたいな
ヨーロッパ民謡、また最近聴いています
今日も面白い発見のある一日になりますように🥰
マキシム 小斎 (こさい)