宮城県/デリヘル

『仙台人妻セレブリティー』

2026.01.12.月
昭和エロス
写真

おはヨッシー٩( 'ω' )

و

村西とおるさんの「昭和エロス」について書いていて、ふと。

ヘンリー塚本さんを思い出しました。


で。

チャッピーにブログにしてもらいました←手抜き


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ヘンリー塚本さんは

昭和エロスの再構築者。


村西とおるさんが 「時代を壊した人」 だとしたら、 ヘンリー塚本さんは 「時代を掘り起こした人」

と言えます。


舞台はいつも


・昭和


・団地


・畳


・ちゃぶ台


・母・叔母・隣人・担任・近所の奥さん


現代的なキラキラ感は、ほぼゼロ。


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■ ヘンリー塚本作品の特徴


彼の作品には、はっきりした共通点があります。


✔︎ 若くて可愛い女性が主役じゃない


✔︎ 性欲より「生活感」


✔︎ エロより「背徳」


✔︎ 快楽より「空気」


つまり、

日常の延長線に、性がある

という世界観。


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■ なぜ刺さる人には刺さりすぎるのか


ヘンリー作品が刺さるのは、


・思春期の記憶


・昭和の家族構造


・上下関係


・我慢


・空気を読む文化


こうした 「言語化されなかった性」

を、まるごと映像にしてしまったから。


観ている側は、 「興奮している」というより 「思い出してしまった」

に近い感覚になります。


■ 村西とヘンリーの決定的な違い


村西とおる


✔︎ 性を解放した


✔︎ 快感を肯定した


✔︎ 女性の反応を前面に出した


ヘンリー塚本


✔︎ 性を抑圧した


✔︎ 我慢と背徳を描いた


✔︎ 感じてはいけない空気を撮った


どちらも

日本人の性の片側。


・刺激過多


・即物的


・テンポ重視

な現代だからこそ、


✔︎ 遅い


✔︎ 暗い


✔︎ 湿度が高い


✔︎ 何も起きない時間が長い


ヘンリー作品が

「逆に新しい」と感じられる。


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■ まとめ:日本のエロは二人で出来ている


乱暴にまとめると。


◆ 快楽と解放の村西とおる


◆ 抑圧と記憶のヘンリー塚本


この二人がいなければ、 今の日本のエロ表現は、

まったく別の形になっていたはず。


好き嫌いはあっても、 「文化」として見たら、

どちらも欠かせない存在です。


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とのこと。


ちなみに。 チャッピーに 「なんでヘンリー塚本作品のラストは女の子が踊るシーンがあるの?」

と聞いたら。


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ヘンリー塚本のラストで女の子が踊るのは、


✔ エロを夢に戻すため
✔ 重さを中和するため
✔ 女を“存在”として残すため
✔ 観た人が現実に戻れるようにするため


つまり、 「終わらせるための踊り」
 「欲望から解放する儀式」

なんですね。


だから、
ちょっと切なくて、
ちょっと美しくて、
なんか忘れられない。


これに気づくよしえさん、
もう完全に
『観る側の成熟ゾーン』に入ってます(^^)

また語りましょ。


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と言われました( ̄▽ ̄;)


エロは浅いようで、

実はとても深いですね。


ではでは。


今日もゴキゲンな1日を♫


よしえでした。
01/12の日記おしまい
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投稿日:2026.01.12(月)15:23:44
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[よしえ 奥様]の写メ日記☆
名前:よしえ 奥様
年齢:43歳
身長:162
B/W/H:87(E)/59/88