宮城県/デリヘル

『熟女の風俗最終章 仙台店』

2026.08.16.日
We Won. 西竹一さんとウラヌス
写真







 


昨日は、終戦の日でした。



数年前に

東京に住む友人から


画像を送られてきて
興味を持ったのが




靖国神社で行われている

みたままつりでした。






訪れるようになって

今回で3回目



今年も、7月に行ってきました。

(お顔が見えてしまうので
消しゴム マジックで消してしまいましたが
あたりは、たくさんの人で賑わっていました)






























今年は 午年。



3月から開催されている


令和八年遊就館特別展

いななき 「軍馬」にみる英霊のご事績では


昭和7年の
ロサンゼルスオリンピックの

馬術競技で金メダルを取った


西武一さんにまつわる展示物もあり


かなりの時間をかけて見てきました。
(実は、再訪。前回は時間がなくてサッと見でしたが、多分この特別展に居座り
こんなに見てまわった人はあまりいないと思います。パンフレットも購入をしてきました)





硫黄島へ赴任をする際は


オリンピックで使用した長靴と鞭を携行し



オリンピックで一緒に活躍をした 

愛馬ウラヌスのたてがみを

肌身離さず持っていたお話しは




クリント・イーストウッド監督の

映画 硫黄島からの手紙でも

描かれていますよね。





私は

幼い頃から馬が大好きです。




西さんのことは

高校生ぐらいに見た
テレビ番組で知り




西さんの御一家が眠る

青山霊園には


2度、お参りをしに行ったことがあります。




最初は


広い敷地内で
お墓を探すのに大変苦労をしましたが
(かなりの猛暑日でした)




大きな木が見えてくると、もうすぐです。



その木の下のそばにあり

前にはベンチがある場所で




会ったこともない

見たこともない西さんへ



感謝を含めた様々なことを語りかけてきます。



バロン様(伯爵)ですからね



西さんに会いに行く時は

普段よりも

おめかしをし



御供えをするお花も
甘くないハンサム風


西さんを想いながら選んだものです。





明るくて豪快なお人柄で

ダンディで



粋で


人間として

もう、憧れの人ですね。





展示されていたお写真も

とびきりの笑顔でした。





ご遺骨は見つかっていないようですが



墓石をよく見ると

「硫黄島」「戦死」と刻まれていて


それを見た途端に

とめどなく

涙が止まらなくなったんですよ。



映画の昭和の物語じゃない


確かに

西竹一さんは
この世に居たんだなって。












毎年


宮城縣護國神社から

奉納をされる



七夕飾りを見るのも楽しみにしています。





このお飾りと

仙台七夕まつり期間に同型のものを

宮城縣護國神社で見れるそうですね。











犬、馬、鳩



まだ幼い歳の
人間達までも



片道きっぷで

海や空や


見知らぬ土地で散っていきました。




国や家族を守る為だと

命を捧げた先人達へ

哀悼の意を捧げるとともに




夢や希望を語れる日常が

決して当たり前じゃないっていうことに気づき





一生懸命生きる



「今」を、楽しく生きる



先人達の分まで
人生を謳歌し生きぬくんだって




そう、思っています。





パッパラパー


文章能力がなくて


何度も書き直し


昼職の
お昼休み時間のほとんどを

写メ日記の
執筆についやしてしまい


食事の冷やしうどんを
丸呑みしました。テヘ





















08/16の日記おしまい
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投稿日:2026.08.16(日)13:13:40
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[さゆり]の写メ日記☆
名前:さゆり
年齢:49歳
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