昨日から補足がとうとう大台の二桁に もう補足っていうかこっちがメインになってる疑惑 とはいえ、補足も楽しんでくれているお兄さんたちがいるので、一部のマニアック仲間なお兄さんたちに需要があれば良いやという自己満足の気持ちで今日も元気に語っていきたいと思います 何事も継続してればそれが正義になるはず それでは語っていきましょう ・ラヂオ・ガガ 岩生物、もとい岩動物で、作中の事件ラヂオ・ガガ事件の正体 作中では最終盤の109話、110話に登場しルーシー、文くんがとジョースター家を繋げるきっかけとなった 外見はガードレールに擬態しており、ネジにあたる部分が目玉になっている奇妙な生物 ガードレールの裏側と表側の隙間に口…と言うより捕食器官があり、ここで食事を行っているらしい 裏側のガードレールに引っ付いているのか、それとも全てのガードレールが本体なのかは不明 この手の岩生物には珍しく知能がある その上、鉄板の振動で捕食する生物の鳴き声や声を擬態できる それも言葉が話せるなどの単純なものではなく、こっちに来いなどの言葉で獲物を誘ったり、別人のフリをして対象を騙したり、捕食した獲物をあえて生かしておくことでより多くの獲物を道連れにするなどかなり知的 主食は鳥類や動物、ガードレールに擬態し、近くの道路を通りかかった動物、または人間を前述の通り言葉で誘い、声の出所を探るため近づいてきたところを狙って一瞬で捕食する それも別の車がすれ違ったタイミングを狙ってのため、側から見れば人間がいきなり消えたように錯覚してしまう 確保した人間はガードレールの隙間で擦り潰して食べているようで、捕食シーンはかなりのグロさがある ・笹目桜二郎 杜王町に住む22歳のサーファー スタンド、ファン・ファン・ファン使い 定助が最初に対決したスタンド使い 吉良が住んでいた部屋の真上の階の部屋に住んでいる 実家は壁の目が隆起した場所に建っていて、子供のころに自然とスタンド能力を手に入れたという ナンパして海辺までついてきた女の子を自身のスタンド能力を使って支配して遊ぶのが趣味という変態 但し、殺人にまで発展したことはないし殺す気も無いとのこと サーファーである事に誇りを持っていて、吉良に サーファーは海の人間か陸の人間か と問われた際には強く憤っている ただし定助に サーファーは仕事ではない と揶揄された際に いいだろ、とにかく とはぐらかしている事から、プロ活動はしていない模様 スタンド、ファン・ファン・ファンは両手足に傷を負った人間の真上に立つことで、その四肢の動きを支配する能力を持つ 支配中は対象の手足に血で印が描かれ、両手足のいずれかに傷をつけると、傷をつけた部位に印がつく こすったりしても印を落とすことは出来ない 印があればその部位は支配する事ができ、例を挙げるならば、相手の右手に印(傷)をつかせると、相手の右手を支配する事ができる 対象の両手足全てに印(傷)をつける事で両手足を完全に支配下に置ける だが、相手に印を付けても自分が相手の真上にいなければ能力は発動しない そのため、桜二郎は吉良の部屋のスリッパに画鋲を入れたり、タオルに針を仕込んだり、ベランダに毒蛇を配置したりと幾多もの罠を仕掛けることで、真上の部屋にいながらにして傷をつけることを可能にしていた 能力の発動条件を揃えるのは難しいがそのぶん支配する力は強力で、支配された定助が危うくノコギリで自分で自分の口を両断させられそうになるシーンは見ていてかなり痛々しい 作中の描写からするとスタンド自体の戦闘能力はほぼ皆無と思われる 支配する能力は単純でとても強いが、その発動条件の難しさからとても使い辛いスタンドとなってしまっている 相手の上を取らないと発動できないので、屋外での戦いは難しく、更に4つの傷をつける為罠の設置が必要とあまりに使用場面が限られてしまう ・広瀬鈴世 広瀬康保の母親 娘が10歳のとき(本編の9年前)に夫とは離婚していて、現在は杜王町で娘と二人暮らししている 昼間から酒を飲んだりキスマークをつけて帰ってくるような女性で、娘からは嫌悪されている 鈴世の方も娘には無関心だったり嫌味を言う場面がほとんどで、親子関係は険悪 ただ、娘に愛情を向ける場面もしばしば見られる ・オータム・リーブス 四足の軟体動物のようなスタンド 道路に落ちているイチョウの葉の下に無数に潜んでいる 本体は存在せず、スタンド使いは存在しない自然現象能力と考えられると説明されている イチョウの葉を踏むと、飯田本人も気付かないほどのスピードで滑り、また元の位置に戻ってくるという現象を引き起こす 滑るスピードは周りの人間でも視認できないほどで、スマホの動画で撮影することでやっと気づくことができるレベル 周辺住民はこの現象を利用し、わざと私物に身体を当てさせて壊すことでゆすりを行ったり、怪しい荷物の取引の際に容疑をおっかぶせたりした ・作並カレラ 定助の前に突如現れた20歳の女性 スタンド、ラブラブデラックス使い ボサボサの長い黒髪とカールした前髪、熱帯魚柄のバンダナが特徴 震災後札幌に移り住んでいたが、定助に会うため杜王町までやってきたという 足取りはフラフラしていて、まるで浮浪者のように奔放な生活をしている 他人に喧嘩をふっかけてはスタンドを悪用して金を奪っている 軽薄な不良女性ではあるがやってる悪事はケチなものばかりであり、根っから悪党というわけではない 定助の過去を知る上で非常に重要な人物を知っていて、定助のことをセッちゃんと呼ぶ 彼に対しては浅からぬ情を持っている模様 ただ、定助からは信頼できないとバッサリ切られている スタンド、ラブラブデラックスは綿毛のような髪の毛を生やした女性型のスタンド 他人が触れたところにその人物の髪の毛を生やす能力を持つ 射程距離は約80mで、射程外に出ると自然と髪の毛は抜け落ちる 焼き鳥に髪の毛が入っているとイチャモンをつけたり、毛が生える順番を見てATMの暗証番号を盗み取ったりと、悪用することに関しては応用性が高い
昨日から補足がとうとう大台の二桁に


はず








もう補足っていうかこっちがメインになってる疑惑
とはいえ、補足も楽しんでくれているお兄さんたちがいるので、一部のマニアック仲間なお兄さんたちに需要があれば良いやという自己満足の気持ちで今日も元気に語っていきたいと思います
何事も継続してればそれが正義になる
それでは語っていきましょう
・ラヂオ・ガガ
岩生物、もとい岩動物で、作中の事件ラヂオ・ガガ事件の正体
作中では最終盤の109話、110話に登場しルーシー、文くんがとジョースター家を繋げるきっかけとなった
外見はガードレールに擬態しており、ネジにあたる部分が目玉になっている奇妙な生物
ガードレールの裏側と表側の隙間に口…と言うより捕食器官があり、ここで食事を行っているらしい
裏側のガードレールに引っ付いているのか、それとも全てのガードレールが本体なのかは不明
この手の岩生物には珍しく知能がある
その上、鉄板の振動で捕食する生物の鳴き声や声を擬態できる
それも言葉が話せるなどの単純なものではなく、こっちに来いなどの言葉で獲物を誘ったり、別人のフリをして対象を騙したり、捕食した獲物をあえて生かしておくことでより多くの獲物を道連れにするなどかなり知的
主食は鳥類や動物、ガードレールに擬態し、近くの道路を通りかかった動物、または人間を前述の通り言葉で誘い、声の出所を探るため近づいてきたところを狙って一瞬で捕食する
それも別の車がすれ違ったタイミングを狙ってのため、側から見れば人間がいきなり消えたように錯覚してしまう
確保した人間はガードレールの隙間で擦り潰して食べているようで、捕食シーンはかなりのグロさがある
・笹目桜二郎
杜王町に住む22歳のサーファー
スタンド、ファン・ファン・ファン使い
定助が最初に対決したスタンド使い
吉良が住んでいた部屋の真上の階の部屋に住んでいる
実家は壁の目が隆起した場所に建っていて、子供のころに自然とスタンド能力を手に入れたという
ナンパして海辺までついてきた女の子を自身のスタンド能力を使って支配して遊ぶのが趣味という変態
但し、殺人にまで発展したことはないし殺す気も無いとのこと
サーファーである事に誇りを持っていて、吉良に
サーファーは海の人間か陸の人間か
と問われた際には強く憤っている
ただし定助に
サーファーは仕事ではない
と揶揄された際に
いいだろ、とにかく
とはぐらかしている事から、プロ活動はしていない模様
スタンド、ファン・ファン・ファンは両手足に傷を負った人間の真上に立つことで、その四肢の動きを支配する能力を持つ
支配中は対象の手足に血で印が描かれ、両手足のいずれかに傷をつけると、傷をつけた部位に印がつく
こすったりしても印を落とすことは出来ない
印があればその部位は支配する事ができ、例を挙げるならば、相手の右手に印(傷)をつかせると、相手の右手を支配する事ができる
対象の両手足全てに印(傷)をつける事で両手足を完全に支配下に置ける
だが、相手に印を付けても自分が相手の真上にいなければ能力は発動しない
そのため、桜二郎は吉良の部屋のスリッパに画鋲を入れたり、タオルに針を仕込んだり、ベランダに毒蛇を配置したりと幾多もの罠を仕掛けることで、真上の部屋にいながらにして傷をつけることを可能にしていた
能力の発動条件を揃えるのは難しいがそのぶん支配する力は強力で、支配された定助が危うくノコギリで自分で自分の口を両断させられそうになるシーンは見ていてかなり痛々しい
作中の描写からするとスタンド自体の戦闘能力はほぼ皆無と思われる
支配する能力は単純でとても強いが、その発動条件の難しさからとても使い辛いスタンドとなってしまっている
相手の上を取らないと発動できないので、屋外での戦いは難しく、更に4つの傷をつける為罠の設置が必要とあまりに使用場面が限られてしまう
・広瀬鈴世
広瀬康保の母親
娘が10歳のとき(本編の9年前)に夫とは離婚していて、現在は杜王町で娘と二人暮らししている
昼間から酒を飲んだりキスマークをつけて帰ってくるような女性で、娘からは嫌悪されている
鈴世の方も娘には無関心だったり嫌味を言う場面がほとんどで、親子関係は険悪
ただ、娘に愛情を向ける場面もしばしば見られる
・オータム・リーブス
四足の軟体動物のようなスタンド
道路に落ちているイチョウの葉の下に無数に潜んでいる
本体は存在せず、スタンド使いは存在しない自然現象能力と考えられると説明されている
イチョウの葉を踏むと、飯田本人も気付かないほどのスピードで滑り、また元の位置に戻ってくるという現象を引き起こす
滑るスピードは周りの人間でも視認できないほどで、スマホの動画で撮影することでやっと気づくことができるレベル
周辺住民はこの現象を利用し、わざと私物に身体を当てさせて壊すことでゆすりを行ったり、怪しい荷物の取引の際に容疑をおっかぶせたりした
・作並カレラ
定助の前に突如現れた20歳の女性
スタンド、ラブラブデラックス使い
ボサボサの長い黒髪とカールした前髪、熱帯魚柄のバンダナが特徴
震災後札幌に移り住んでいたが、定助に会うため杜王町までやってきたという
足取りはフラフラしていて、まるで浮浪者のように奔放な生活をしている
他人に喧嘩をふっかけてはスタンドを悪用して金を奪っている
軽薄な不良女性ではあるがやってる悪事はケチなものばかりであり、根っから悪党というわけではない
定助の過去を知る上で非常に重要な人物を知っていて、定助のことをセッちゃんと呼ぶ
彼に対しては浅からぬ情を持っている模様
ただ、定助からは信頼できないとバッサリ切られている
スタンド、ラブラブデラックスは綿毛のような髪の毛を生やした女性型のスタンド
他人が触れたところにその人物の髪の毛を生やす能力を持つ
射程距離は約80mで、射程外に出ると自然と髪の毛は抜け落ちる
焼き鳥に髪の毛が入っているとイチャモンをつけたり、毛が生える順番を見てATMの暗証番号を盗み取ったりと、悪用することに関しては応用性が高い
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・ジョジョの奇妙な冒険 第八部ジョジョリオン登場人物紹介
と、いうわけでようやく終わりが見えてきました
多分補足の人物紹介も次回かその次くらいで終わるかなといった予想
中々クセの強い登場人物ばかりの八部ですが残すところあと僅か
最後までお付き合いいただけたら嬉しいです
次回もお楽しみに