嫉妬の炎
数日後、俺は彼女の変化に気づいた。あの覗き事件以来、彼女が若い部下と話す機会が増え、笑顔が柔らかくなっている。オフィスで俺の目を盗むように、部下の肩に触れる姿を見た時、胸がざわついた。不倫のスリルが、嫉妬に変わり始めていた。
夜のオフィスで彼女を呼び出し、俺は苛立ちを抑えきれず抱き寄せた。「最近、あいつと親しいな?」
彼女は微笑んで「嫉妬してるの?」と耳元で囁き、俺の唇を塞いだ。キスが深くなり、舌が絡む湿った音が響く。俺は彼女のブラウスを乱暴に開け、乳房を強く揉んだ。むにゅっと溢れる肉が熱く、乳首を摘むと「んっ…痛い…でも、いい…」と掠れた声。
彼女をデスクに座らせ、脚を広げる。パンティが湿り気を帯びていて、指で押し込むとクチュッと音がした。舌を這わせ、クリトリスを吸うと彼女の太ももが震え、「あんっ…そこ…!」と声が跳ねる。蜜が溢れ、俺の舌を濡らす。
嫉妬が俺を駆り立て、自身を彼女の入り口に当てて深く沈めた。狭い内壁が襞で絡みつき、根元まで埋まるとキュッと締まる。腰を激しく動かすと、パンパンと肌がぶつかり、グチュグチュという水音がオフィスに満ちた。彼女の奥を突くたび、「あっ…深い…もっと強く…」と喘ぎが続く。
俺は彼女の耳元で「俺だけのものだろ?」と囁き、乳首を強く捻った。彼女の体がビクンと跳ね、内側が痙攣する。限界が近づき、熱いものを奥に吐き出した。ドクドクと脈打つ中、彼女の締め付けが強くなり、快感が頂点に達した。
息を整えながら、彼女は俺の胸に寄りかかった。「もちろん…でも、ちょっと刺激的かも…」
その言葉に、俺の嫉妬がさらに燃えた。あの部下が彼女に近づいている気がしてならなかった。
覗かれた視線
翌日のオフィスはいつも通り賑やかだったが、俺の目は彼女に釘付けだった。昨夜の余韻が残り、彼女の歩く姿を見るだけで下半身が疼く。会議室で隣に座ると、彼女の太ももが俺の膝に軽く触れ、熱い視線を交わした。
夕方、残業が始まると、俺たちはまた二人きりになった。彼女は俺のデスクに来て、耳元で囁いた。「昨夜の続き…したい…」
俺は彼女の手を引いて、資料室へ。鍵を閉めると、彼女は俺に抱きついてきた。キスが激しくなり、舌が絡み合う音がチュパチュパと響く。俺の手が彼女の尻を掴み、揉むとむにゅっと柔らかい感触。スカートをめくり、パンティ越しに秘部を撫でると、すでに湿っていて指が滑った。
彼女を棚に押しつけ、ブラウスをはだける。乳房が露わになり、乳首を口に含むと「んあっ…!」と声が漏れた。強く吸うとチュウッという音がし、彼女の腰がくねる。パンティを下ろし、指を挿入するとクチュクチュと水音が響き、内壁が熱く絡みつく。
その時、ドアの隙間から視線を感じた。振り返ると、若い男性部下が覗いていた。俺の部下の一人で、いつも彼女に熱い視線を送っている奴だ。俺は動揺したが、興奮が勝った。彼女に気づかれぬよう、腰を動かし続ける。部下の視線が俺たちを焼くように感じ、俺のものがさらに硬くなった。
彼女の脚を広げ、自身を当てて一気に沈める。ズブズブと入る音が響き、彼女の内側がキュッと締まる。「あっ…奥…!」と喘ぎがオフィスに漏れそうになる。腰を打ちつけると、パンパンと激しい音。部下の視線を感じながら、彼女の奥を突くたび快感が増す。
彼女の乳房を揉み、乳首を摘むと「はぁんっ…もっと…」と声が高くなる。内壁が痙攣し始め、俺も熱を放った。ドクドクと脈打つ中、彼女の体が震える。部下は慌てて去ったようだ。
資料室から出ると、彼女は頰を赤らめていた。俺はあの視線を思い出し、嫉妬と興奮が混じった。
オフィスの照明がほとんど落ちた頃、彼女のデスクに近づいた。残業続きの毎日で、俺たちは自然と二人きりになる時間を増やしていた。彼女は俺より10歳近く若い部下で、タイトスカートのラインがいつも俺の視線を奪う。今日も、ブラウスから覗く谷間が、疲れた体を刺激していた。
「まだ終わらないの?」
俺が声をかけると、彼女は椅子を回して微笑んだ。唇が少し湿っていて、疲れた目元が逆に色っぽい。俺はデスクに腰を預け、彼女の肩に手を置いた。指先が触れた瞬間、彼女の肌の熱さが伝わってきた。
彼女は立ち上がり、俺のネクタイを緩めながら近づいた。息が混じり合い、キスが始まる。柔らかい唇が俺のものを優しく吸い、舌が絡みつく。チュッ…チュパッという湿った音が静かなオフィスに響いた。俺の手が彼女の背中を撫で、ブラのホックを探る。カチッと外すと、乳房が重たげに揺れ、掌で包むとむにゅっと柔らかい肉が溢れた。
乳首を指で転がすと、彼女の喉から「んっ…あっ…」と甘い声が漏れた。硬く尖った先端が、俺の指に擦れて熱くなる。彼女の手が俺のズボンに伸び、ファスナーを下ろす音がジジッと響く。硬くなったものが解放され、彼女の指が優しく握った。ゆっくり扱かれると、先端から液が滲み、ぬるぬるした感触が広がる。
俺は彼女をデスクに押しつけ、スカートをたくし上げた。黒いストッキングの下、パンティが湿り気を帯びている。指で縁をなぞると、彼女の腰がビクンと跳ね、「はぁ…そこ…」と掠れた声。パンティをずらし、直接触れると、熱い蜜が指を濡らした。クチュ…クチュと指を動かすたび、水音がオフィスの静けさを破る。
彼女の脚を広げ、俺は膝をついて顔を近づけた。甘酸っぱい匂いが鼻をくすぐり、舌を這わせると彼女の太ももが俺の肩を強く挟んだ。クリトリスを軽く吸うと、「あんっ…!」と高い声が響き、体が震える。蜜が溢れ、俺の唇を濡らす。
「…もう、入ってきて…」
彼女の懇願に、俺は立ち上がり、自身を彼女の入り口に当てた。ぬるりと熱い感触が先端を包み、ゆっくり腰を沈める。狭い内壁が襞で絡みつき、根元まで埋まるとキュッと締め付けてきた。腰を動かし始めると、パンパンと肌がぶつかる音と、グチュグチュという湿った音が混じり合う。
彼女の乳房が揺れ、乳首が赤く充血する。奥を突くたび、「あっ…深い…もっと…」と喘ぎが続く。俺の背中に彼女の爪が食い込み、痛みが快感に変わる。最後の数回、深く突き上げると彼女の内側がビクビクと痙攣し始めた。俺も限界を迎え、熱いものを奥に吐き出した。ドクドクと脈打つたび、締め付けが強くなり、頭が真っ白になった。
デスクに倒れ込み、互いの荒い息がオフィスに満ちた。彼女の体はまだ震えていて、俺のものを離さないように締め付けていた。

