第1話 居酒屋の出会い
仕事終わりの疲れた体で、いつもの居酒屋に入った。50代の俺はカウンターに座り、親方に生ビールを注文。ジョッキの冷たい感触が心地いい。親方と雑談しながら、焼き鳥と枝豆を頰張る。ビールの苦味が喉を滑り落ち、ほんのり酔いが回る。
会話は出身地の話になった。「俺、九州の田舎育ちだよ。親方みたいに東京生まれじゃねえからさ」
親方が笑って返すと、隣に一つ席を空けた女性が反応した。40代くらいの彼女は、ワイングラスを傾けながら「私も九州ですよ…福岡?」と声をかけてきた。化粧の薄い顔立ちが上品で、ブラウスから覗く谷間が俺の目を引く。
俺は驚いて振り返る。「ああ、福岡の近くだ。同じ九州人かよ」
彼女が席を詰めてきて、会話に参加。親方も交えて盛り上がる。同郷の懐かしい方言が飛び交い、彼女の笑顔が柔らかい。ワインの赤い唇が光り、俺の下半身が少し疼き始めた。彼女も俺の視線を感じてるようで、足を組む仕草が色っぽい。
ビールが進み、彼女の頰が赤らむ。話は地元の祭りや食べ物に及び、意気投合。「もう一件、行きませんか? 九州料理の店知ってるんです」
俺は頷き、心の中で今後の展開を想像した。彼女の目も熱を帯びていて、互いに体が求め合う予感がした。店を出る時、彼女の肩が軽く触れ、熱い吐息が耳にかかる。
外の夜風がほろ酔いの体を冷ますが、俺の股間は熱くなっていた。彼女のスカートが風に揺れ、太もものラインが見え隠れする。もう一件の店を探すふりをしながら、俺たちは自然と手を繋いだ。
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第5話
終わらない隣人
数ヶ月が経ち、俺たちは毎日のように体を重ねていた。
ある夜、彼女が俺の家に来て「もう我慢できない…」と囁いた。すぐに抱き合い、キスが激しくなる。舌が絡み、唾液が混じるチュパチュパという音。
ベッドに押し倒し、彼女の服を剥ぎ取る。40代の体は熟れて柔らかく、乳房を揉むとむにゅっと溢れる。乳首を強く吸うと「んあっ…そこ…!」と声が跳ねる。
脚を広げ、舌を這わせる。蜜が溢れ、クチュクチュと水音。クリトリスを吸うと体がビクビク震え、「はぁんっ…もう…入れて…!」と懇願。
俺は自身を沈め、ゆっくり奥まで。内壁が熱く締まり、腰を動かすとパンパンと肌の音。彼女の脚を肩に担ぎ、深く突き上げる。「深い…っ…あっ…もっと強く…!」と喘ぎが続く。
騎乗位に変わり、彼女が腰を振り乱す。グチュグチュと激しい水音。乳房がぷるんぷるん揺れ、俺は下から突き上げて合わせる。彼女の動きが速くなり、内側が痙攣し始めた。
俺も限界を迎え、熱を奥に吐き出す。ドクドクと脈打つ締め付けに、彼女の体が震える。汗だくで重なり合い、互いの息が混じり合った。
隣の家なのに、もう離れられない。毎日のように、俺たちは体を求め合う。

