『せな』の写メ日記☆
2026.05.04. Monday
第二話

第2話: 二度目の午後

翌日の午後、彼女からメッセージが来た。「今日、夫は出張…来てくれない?」

指定されたラブホテルで会うと、彼女はすぐに俺の胸に飛び込んできた。今日は白いブラウスとタイトスカート姿。俺は彼女を壁に押しつけ、唇を重ねた。

彼女は俺のズボンを下ろし、硬くなったチ◯ポを両手で包み込んだ。顔を近づけ、まず先端を舌で優しく舐め、尿道口に舌先を軽く差し込むように舐め回す。「んっ…はあ…今日もこんなに硬い…」

彼女は口を大きく開け、チ◯ポを深く咥え込んだ。温かく湿った口内が俺を包み、舌がチ◯ポの裏筋をねっとりと這う。喉の奥まで飲み込み、軽く吸引しながら頭を前後に激しく動かす。ジュポジュポ…という淫らな音が連続する。唾液がチ◯ポをびしょ濡れにし、彼女の唇の端から滴り落ちる。

時折チ◯ポを口から出し、亀頭を舌でチロチロと舐めたり、玉を優しく口に含んで転がしたりする。彼女の目が上目遣いに俺を見つめ、興奮で潤んでいる。フェ◯チオは長く続き、俺のチ◯ポは痛いほど硬くなった。

「…もう我慢できない」 彼女はチ◯ポを口から離し、ベッドに仰向けになった。

俺は彼女の脚を広げ、硬くなったチ◯ポをマ◯コの入口に押し当て、ゆっくり根元まで沈める。熱く締まる内壁が俺を包み込む。

腰をじっくり動かし、子宮口を優しく擦る。片手で乳首を強く摘み、クリ◯リスを指で素早く刺激する。彼女の喘ぎが切なく高くなり、「はあんっ…乳首とクリ◯リスと奥が…全部…あっ、あっ…!」 マ◯コが激しく収縮する。

俺も限界を迎え、奥深くで熱い精液を大量に注ぎ込む。溢れた白濁が彼女の太ももを伝う。

彼女は体を震わせながら俺にしがみついた。

05/04の日記おしまい
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投稿日:2026/05/04(月)22:20:27
名前:『せな』
年齢: 43歳
身長: 161
B/W/H: 82/58/87(C)

出身:宮城
趣味:料理
チャームポイント:
好きなタイプ:
メッセージ:可愛い印象の大人なルックス♪せな奥様が電撃復帰致しました! 色香漂う薄桃色の唇スレンダーで括れくっきりメリハリのあるスタイルも抜群な芸術的の極上ボディバランス! 真っ直ぐ伸びた美脚!美しいCカップのバストとキレイにくびれたウェストライン! この色気とエロさ・・・美味しい極上な身体、その白い素肌をくねらせて喘ぐ姿は是非お客様自信で確かめていただきたい! 明るく優しく笑顔が絶えない、話題も豊富で一緒にいるだけで華のある女性です。 飾り気の無い優しい性格にきっと癒されることでしょう。
宮城県/デリヘル
『夜間飛行 60分¥10,000』




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