どうも、ともです(◍•ᴗ•◍)
この度は、松任谷由実さんの
「やさしさに包まれたなら」を🎹
「やさしい」を漢字で書くと「優しい」。
「優」という漢字は
亻(にんべん)…人そのものや人の振る舞いを表す
憂(ゆう)…うれい、悲しみ、心を痛めることを表す
元々は、しなやかな所作や優れた技量から、人の悲しみや感情を巧みに表現し、観客の心に寄り添い和ませる役者や大道芸人の姿を指していたのだそうです☝️
知りませんでした…😳
「憂い」を体験したり経験したからこそ、「人」に寄り添える。思いやれる。
だから、人に優しくできる。
…そんな意味合いなのかな…と思っていた私。。。
いくつになっても、発見や知ることって勉強になりますね✨
あ!
リリースは1974年だそうです。
爽やかな雰囲気が好きです💕
連投しますね☺️
モンキーズの洋楽を聴くと、軽やかで爽やかな印象を受けるこの楽曲です✨
忌野清志郎さんがカバーして作詞したものには、このような気持ちが込められていたとは🥺…
詞の内容やメッセージを辿ってみてから聴いてみるのも、良いものですね✨
クラシックあがりの私は、歌詞が無い曲ばかりを弾いてきました。
楽譜の中の 強弱等々の指示記号や表現記号から、作曲者の心情や想いを想像して、自身の表現をします。
歌詞のある楽曲は、具体的な言葉があるので 私にとっては興味深いし、面白いし、奥深いのでした✨
先日は母の日でしたね。。。
彼女はクイーン👸ですね💕
視聴してくださった皆さま
❤️どうもありがとうございました❤️
皆さま、
良い週末をお過ごしくださいませね☺️🤚
では また。
ごきげんよう\(^o^)/
🎵百瀬 とも🎵
どうも、ともです☺️
この度は
「デイドリーム ビリーバー」を🎹
1967年に モンキーズが発表し、
日本では 忌野清志郎率いるタイマーズのカバーが、特に有名な名曲として知られています。
原曲は、夢見心地で幸せな男が生活の中でエールを送るような歌詞。
清志郎版は、亡き母への感謝と別れを歌った 切ない名曲として解釈されているそうです。
(3歳で死別した実母と、その後育ててくれた養母への感謝と別れの気持ちを込めた歌詞)
🎵百瀬 とも🎵

