こんばんは☺️ 今宵も 続きをどうぞ🙇 実は私、この楽曲はサビの部分のメロディ以外は 殆ど知らなかったのです。 練習を始めていくと、歌詞も知っていくわけですが、この楽曲の歌詞は誰かが亡くなる内容でした。 この楽曲の作詞がされた時、荒井由実さん(現 松任谷由実さん)は16歳だったそうです。。。 どういった想いで、どういった経緯で 楽曲が紡ぎだされてきたのか…? それらを辿ってみるのも、私が好きな工程でもあります☺️ 🎵百瀬 とも🎵