大事な小さい存在を失いました。
初めて出会って、
まだまだあなたはとても小さかったけれど、
びっくりするほどすぐに成長して、
それがとても微笑ましくて。
どれくらい大きくなるんだろう?
どんな風に成長するんだろう
どんなに憂鬱な寝起きでも、
あなたを見ると、不思議と穏やかな気持ちになっていました。
具合悪いかなぁ…って思ったら、
みるみる進んでしまったね。
ごめんね、わたしが至らなかったからだ。
次またこの世に生を受けたら、
青々とした立派な木になったところを
見せてね✨
少しの間だけど、一緒に暮らせて嬉しかったよゴムの木ちゃん
枯らしてしまって
ごめんなさい。。。