何百回、何千回言ったら伝わるのかな〜(^^)
mっとをする前に、ゆきは必ず
「滑って怪我をするから、mっと中は手を離さないで」
と伝えています。
それでも、なぜか途中で理解出来なくて手を離す方がいるので
正直、最初は素敵なお兄様だなって
思っていても
ゆきが
「やめて」
「手を離さないで」
と伝えたことを理解してもらえないと
とても残念な気持ちになりますし
理解出来ないんだなってなります。
もちろん
一度伝えたらきちんと守ってくれる
紳士で素敵なお兄様もたくさんいます。
だからこそ
そういうお兄様達にまで
何度も何度も同じ注意を
伝える形になるの
本当はすごく嫌なんです。
でも、一度では伝わらないし
理解も出来ない方もいるみたいなので
もう一度書きますね。
mっと中は必ず両手で
しっかり掴んでいてください。
mっとは本当に滑ります。
そこで急に手を離されたら
ゆきが転ぶ可能性もあるし
お兄様自身が怪我をする可能性も
あります。
打ち所が悪ければ
頭をぶつけることだってあります。
これは
ゆきが細かいことを言いたくて
言ってるわけでも
意地悪で言ってるわけでもありません。
お互い怪我をせず
安全に楽しく過ごすために
言っています。
怪我をしてからじゃ遅いです。
説明された時に
きちんと理解して
しっかり両手で握ってください。
「俺は慣れてるから大丈夫」
「ちょっとくらいなら平気」
なんてないです。
一度で理解して
きちんと守ってくれるお兄様達には
いつも本当にありがとうって
思っています。
いつもいつもありがとう理解あるお兄様達
だからこそ
これ以上同じことを何度も
言わせないで
安全に楽しくmっとするための
大事なお約束です。

