『Emi』の写メ日記☆
2026.08.14. Friday
お金は天下の回りもの。
「私も全く同じルージュ使ってます!」
「講習の後、すぐあのファンデ買いに行きました!」
先日の講習で【本当にヨレない、私が実際に使って良かったメイク道具】をご紹介したところ、こんな嬉しいお声をいただきました🥹
何にお金をかけるかは、人それぞれの価値観。
でも、第一印象や見た目が自分の魅力を左右するのも、また一つの事実です。だからこそ私は現役時代から、自分を高めるための自己投資を惜しまずにやってきました。
美容は、究極の自己満足でいいと思っています。
「今日の私、いい感じ」と思えること。周りから褒められて、自己肯定感がぐっと高まる瞬間を重ねること。
それ自体が人生のモチベーションになるから。
『 お金は死んだら、あの世には持っていけない 』
私の大好きな言葉です👻
 
 
 
08/14の日記おしまい
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投稿日:2026/08/14(金)06:49:33
2026.08.13. Thursday
大好きなもの。
👦🏻スヌーピー好きだよねぇ!!
……えぇ、大好きですとも。君の次に。
 
 
08/13の日記おしまい
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投稿日:2026/08/13(木)09:11:17
2026.08.12. Wednesday
紳士の嗜み#41
「風俗なんだから、触られて(舐められて)当たり前だろう」
お客さま側のそう思うお気持ちも、理解できます。
お金を払って楽しみに来てくださっているからこそ、自分の思い通りに楽しみたいのも自然なことかもしれません。
でも実は、、、
「乳首を攻められるのが実は苦手」という女性は、お客さまが思っている以上にとても多いのです。
男性の身体に繊細でデリケートな部分があるのと同じように、女性の身体だって、どこをどう触られても平気なわけではありません。
以前、現役の女性からこんなお話を聞いたことがありました👂🏻
初めてついたお客さまが、力任せにガシガシとせめてこられた時のこと。
彼女が思わず「それは痛いよ」と伝えると、お客さまから返ってきたのはこんな言葉でした。
「女の体は男と違って強いから、これくらい大丈夫でしょ」
彼女はあまりの価値観の違いに言葉を失ってしまったそうです。
試しに、そのお客さまがご自身にされたのと同じ強さで相手の身体に触れてみると…お客さまはすぐに「痛い!」と怒り出されたのだとか。
男だから、女だから、あるいはお金を払っている側とサービスを提供する側だから。
そういった括りや立場を一旦横に置いて、目の前にいる一人のお互いにデリケートな身体を持った人間として思いやりを持つこと。
この特別な時間を心からお互いに謳歌するために、一番欠かせない大切な基本なのかもしれません🙂‍↕️
 
 
08/12の日記おしまい
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投稿日:2026/08/12(水)07:48:46
 
名前:『Emi』
年齢: 40歳
身長: 149
B/W/H: 82/56/83(C)

出身:秋田県生まれの仙台育ち
趣味:映画鑑賞(戦争映画が大好き)、料理(インスタリールのダイエット即席レシピにハマっています)
チャームポイント:目元
好きなタイプ:温厚で器の広~い人
メッセージ:これから日記を通して、MARVELOUSのリアルをお届けしていけたらいいなぁと思っております。不束者ですが、どうぞお手柔らかにお願いいたします。
福島県/デリヘル
『MARVELOUS -マーヴェラス-』




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