おはようございます。
紫です。
今日は緊縛のお話。
私が縄を教えて頂いているのは
風見蘭喜先生です。
(PAIN GATEがお好きな方はご存知かもしれません。
※超苦痛・ハード系動画のため、苦手な方は検索をお控えください。)
縄の世界には、一縄さんや奈加流さんなど、
さまざまな流派や表現があります。
その中で風見先生の縄は
パフォーマンス・舞台SMを基盤とした縛り方。
そして何より特徴的なのは
怪我のリスクに対して最大限の配慮がされていることです。
格好良い縛り。
美しい縛り。
お洒落な縛り。
様々ありますが
風見流は「安全に楽しみ続けること」を最も大切にしています。
私はこの考え方を中心に取り入れているため
緊縛をしていても
「意外と痛くない」
と仰って頂くことが多いですね。
そして快楽責めとの相性もとても良い。
快楽開発を重ねたおマゾくん達が
最終的に縄へ辿り着き
縄の中でずっとイキ続ける姿を見るのは
私にとっても嬉しい瞬間です。
緊縛が初めての方も、ぜひご要望ください。
※session前後に身体を温めて頂きたいため、
浴槽のあるホテルでのご予約をお願いいたします。
Lit.Link
https://lit.link/yukari_murasaki