Mットって
Mット好きな奴だけが
やるものだと思ってないか❓
だとしたら
その認識は捨てろ。
別に経験者じゃなくていい。
むしろ
「自分が何をされたら
気持ちいいのか
いまいち分からない」
そんな奴ほど面白い。
ぼくがMットで
重視しているのは
決まった技を
披露することじゃあない。
君の身体がどこで反応するのか。
まだ知らない感覚が残っていないか。
それを探していくことだ。
だから最初から
「マットが好きです‼️」
なんて言える必要はない。
好きか嫌いかを決めるのは
一度ときこ様を
経験してからでも
遅くないだろう?❓
ヘヴンズ・ドアーに書いておこう。
『未経験だからこそ、ときこ様を指名する』
と。
さぁ
身体ごと確かめに来い。