ふらっと来てくれたお兄様!
東野圭吾の書き方は
海外映画を見ているような
進み方なので
洋画をよく見ていた私には
読みやすいものです!
ナチスの映画は
命の危機が毎日ある人たちの
人間らしさが
また良いものですよね!
どちらの立場でも
人の心とは
乱れるものだなと思うと
平和の基準は
難しそうです
ブラハは初期に選ぶと
愛着が湧くのもありますが
それ以外のキャラで
戦闘ができる気が
しなくなってきますね。
だいたいはスキルミスの
戦犯かましをしてしまい
暴言厨キッズに
怒られてしまいます。
今日は来てくれてありがとう♡
やはりインターネットは
立場が同じなので
スマブラで分からせるしか
ないですね。