『よね』の写メ日記☆
2026.09.09. Wednesday
AVが教科書になっていませんか

AVを見ていると、
「ずっと勃起しているもの」
「相手はこうすればよろこぶもの」

そんなふうに、知らないうちに
「性の教科書」
にしてしまうことがあります。

でも、現実の身体はもっと繊細です。

緊張していれば勃起しにくいこともあります。
途中で弱くなることもあります。
その日の疲れや睡眠、ストレスによって反応が変わることもあります。

AVでは当たり前のように見えることが、現実では当たり前ではありません。

そして、AVのようにできないからといって、
「自分はダメなんだ」と思う必要もありません。

大切なのは、
映像の中の男性と自分を比べることではなく、
自分の身体の声を知ること
。  

性は「上手にこなすもの」ではなく、
お互いに安心して楽しむもの。
 

もしAVを見たあとに自分の身体と比べてしまうことがあるなら…

一度、AVを「教科書」ではなく
ひとつの作品として見るところから始めてみませんか🌱

09/09の日記おしまい
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投稿日:2026/09/09(水)19:14:39
名前:『よね』
年齢: 48歳
身長: 158
B/W/H: 90/58/85(E)

出身:
趣味:着付け、料理、編み物、緊縛
チャームポイント:笑顔
好きなタイプ:
メッセージ:《ぱいぱん》 【色気より食い気よりアナタ】 「“性セラピスト”の勉強中なんです」 最初は冗談かと思った。でもね、 巨乳の重みとねっとり密着に 身を委ねた瞬間、 もう自分、悟ったわけで。 これは本物だと。 とろける手技、ねっとり交わる視線 そして―― まさかのちんぐり返しで 舐められたわけで。 アソコじゃない、後ろよ。 アナルまで舐められたわけで…。 「こんな自分にも…愛が届くんだな」 って、本気で涙腺ゆるんだわけで。 【昭和の哀愁】 濡れ手技に宿る。 欲しがるくせに甘えられない。 そんな不器用な自分の胸に、 よねさんの指が“スッ”と 入ってくるわけで。 性セラピストってのは、 身体を揉むんじゃなくて、 情を揉むんだなって 気づかされたわけで。 肌と肌が触れ合うたびに、 心のシワも伸びていくような感覚。 昔の恋や未練までも浮かんできて…。 全部まとめて「大丈夫だよ」って 言われた気がしたわけで。 【ばばぁフレーズ】 快楽と哀愁を混ぜて揉む… それが、性セラピーの奥義。 『ねっちょり密着セラピーばばぁ』 <ババァによっては可能プレイ> 顔射  〇  ごっくん  × AF   ×  おしっこ鑑賞 〇 オナニー鑑賞 〇  3P × 自宅派遣 〇 指圧マッサージ 〇 アロママッサージ 〇 <メルマガ登録者限定オプション> ピンクローター 〇  バイブ  × 電マ     〇   パンスト 〇
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『熟女の風俗最終章 仙台店』



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