「休む=寝ること」と思っていませんか?
実は休養には大きく分けて2つの方法があります。
◆消極的休養
身体を休ませる休養です。
睡眠をとる、横になる、読書をする、何もしない時間を過ごすなど、疲労回復に欠かせない休み方です。
◆積極的休養(アクティブレスト)
軽く身体を動かして疲れを回復させる方法です。
散歩やストレッチ、軽い運動などを行うことで血流がよくなり、疲労物質が流れやすくなります。
例えば、一日中デスクワークをした日は軽く身体を動かす。
反対に、身体をたくさん使った日はゆっくり休む。
このように、その日の疲れ方に合わせて休養を選ぶことが大切です。
「しっかり寝たのに疲れが抜けない…」
そんな時は、休み方が今の身体に合っていないのかもしれません。
身体の声を聞きながら「休み方」を選ぶことも、身体とおチ⭕️⭕️ン君の元気につながる第一歩です😄

