『よね』の写メ日記☆
2026.05.24. Sunday
オキシトシンについて

リンガムマッサージの説明をするときに、
よく「幸せホルモンが出ますよ」
とお話しすることがありますが、
そのホルモンについて少し詳しく書きますね✨

最初はオキシトシンについてです。

オキシトシンは安心感や信頼感、
人との繋がりに関係していると言われているホルモンで、
“愛情ホルモン”“幸せホルモン”とも呼ばれています。

例えば、

・優しく触れられる
・安心できる相手と過ごす
・マッサージを受ける
・心からリラックスする

そんな時間の中で分泌されやすいと言われています。

実際、
リンガムマッサージ後に、

「すごく安心した」
「幸せな気持ちになった」

と多幸感に包まれながら話される方も少なくありません。

このオキシトシンですが、
アメリカでは自閉スペクトラム症の研究でも注目されていたことがあります。

“人が安心感を得ること”“信頼できる触れ合い”が、心にどんな影響をあたえるのか研究されていたんですね。

実はよねも一時期かなり興味を持っていて、
個人輸入で鼻から使うタイプを試したことがあります。

ただ正直、
「効いてる…のか?」
という感じで、
劇的な変化は分かりませんでしたw

やはりオキシトシンは外から入れると言うより、

安心感
ぬくもり
信頼感
心地よい触れ合い

そういうものの中で、
身体の内側から自然に分泌されることに意味があるのかもしれませんね🌿

05/24の日記おしまい
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投稿日:2026/05/24(日)13:14:25
名前:『よね』
年齢: 48歳
身長: 158
B/W/H: 90/58/85(E)

出身:
趣味:着付け、料理、編み物、緊縛
チャームポイント:笑顔
好きなタイプ:
メッセージ:《ぱいぱん》 【色気より食い気よりアナタ】 「“性セラピスト”の勉強中なんです」 最初は冗談かと思った。でもね、 巨乳の重みとねっとり密着に 身を委ねた瞬間、 もう自分、悟ったわけで。 これは本物だと。 とろける手技、ねっとり交わる視線 そして―― まさかのちんぐり返しで 舐められたわけで。 アソコじゃない、後ろよ。 アナルまで舐められたわけで…。 「こんな自分にも…愛が届くんだな」 って、本気で涙腺ゆるんだわけで。 【昭和の哀愁】 濡れ手技に宿る。 欲しがるくせに甘えられない。 そんな不器用な自分の胸に、 よねさんの指が“スッ”と 入ってくるわけで。 性セラピストってのは、 身体を揉むんじゃなくて、 情を揉むんだなって 気づかされたわけで。 肌と肌が触れ合うたびに、 心のシワも伸びていくような感覚。 昔の恋や未練までも浮かんできて…。 全部まとめて「大丈夫だよ」って 言われた気がしたわけで。 【ばばぁフレーズ】 快楽と哀愁を混ぜて揉む… それが、性セラピーの奥義。 『ねっちょり密着セラピーばばぁ』 <ババァによっては可能プレイ> 顔射  〇  ごっくん  × AF   ×  おしっこ鑑賞 〇 オナニー鑑賞 〇  3P × 自宅派遣 〇 指圧マッサージ 〇 アロママッサージ 〇 <メルマガ登録者限定オプション> ピンクローター 〇  バイブ  × 電マ     〇   パンスト 〇
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