ふと思ったのは、
リンガムの最強なところって
「気持ちよさ」そのものじゃないってこと。
もちろん触れられて感じる心地よさはある。
でもそれ以上に、
張り詰めていたものがふっと緩む瞬間があるんですよね。
普段男性って
強くあろうとしたり、
我慢したり、
無意識に力を入れて生きている人が多いと思う。
リンガムはそんな力みを責めずに、
「そのままで大丈夫ですよ」
って身体に直接伝えていくケア。
終わったあとに
「スッキリした」よりも
「なんか楽になった」
「優しい気持ちになった」
そんな言葉が出るのは
奥の方がちゃんと休めた証拠かもしれません。
頑張りすぎてるな…と感じた時。
理由はないけど、少し疲れている時。
そんなタイミングほど、リンガムは深く届きます。
気持ちよさの先にある《整う感覚》
一度身体で感じてみてほしいな。