『よね』の写メ日記☆
2026.02.02. Monday
リンガム最強
ふと思ったのは、
リンガムの最強なところって
「気持ちよさ」そのものじゃないってこと。
 
もちろん触れられて感じる心地よさはある。

でもそれ以上に、
張り詰めていたものがふっと緩む瞬間があるんですよね。

普段男性って
強くあろうとしたり、
我慢したり、
無意識に力を入れて生きている人が多いと思う。

リンガムはそんな力みを責めずに、
「そのままで大丈夫ですよ」
って身体に直接伝えていくケア。
 
終わったあとに
「スッキリした」よりも
「なんか楽になった」
「優しい気持ちになった」
そんな言葉が出るのは
奥の方がちゃんと休めた証拠かもしれません。

頑張りすぎてるな…と感じた時。
理由はないけど、少し疲れている時。
そんなタイミングほど、リンガムは深く届きます。

気持ちよさの先にある《整う感覚》

一度身体で感じてみてほしいな。
 
02/02の日記おしまい
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投稿日:2026/02/02(月)16:14:19
名前:『よね』
年齢: 48歳
身長: 158
B/W/H: 90/58/85(E)

出身:
趣味:着付け、料理、編み物、緊縛
チャームポイント:笑顔
好きなタイプ:
メッセージ:《ぱいぱん》 【色気より食い気よりアナタ】 「“性セラピスト”の勉強中なんです」 最初は冗談かと思った。でもね、 巨乳の重みとねっとり密着に 身を委ねた瞬間、 もう自分、悟ったわけで。 これは本物だと。 とろける手技、ねっとり交わる視線 そして―― まさかのちんぐり返しで 舐められたわけで。 アソコじゃない、後ろよ。 アナルまで舐められたわけで…。 「こんな自分にも…愛が届くんだな」 って、本気で涙腺ゆるんだわけで。 【昭和の哀愁】 濡れ手技に宿る。 欲しがるくせに甘えられない。 そんな不器用な自分の胸に、 よねさんの指が“スッ”と 入ってくるわけで。 性セラピストってのは、 身体を揉むんじゃなくて、 情を揉むんだなって 気づかされたわけで。 肌と肌が触れ合うたびに、 心のシワも伸びていくような感覚。 昔の恋や未練までも浮かんできて…。 全部まとめて「大丈夫だよ」って 言われた気がしたわけで。 【ばばぁフレーズ】 快楽と哀愁を混ぜて揉む… それが、性セラピーの奥義。 『ねっちょり密着セラピーばばぁ』 <ババァによっては可能プレイ> 顔射  〇  ごっくん  × AF   ×  おしっこ鑑賞 〇 オナニー鑑賞 〇  3P × 自宅派遣 〇 指圧マッサージ 〇 アロママッサージ 〇 <メルマガ登録者限定オプション> ピンクローター 〇  バイブ  × 電マ     〇   パンスト 〇
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