「ア♡ル難民」の方がいらっしゃることも多い
前立腺開発コース🌸
「ア♡ル難民」とは、簡単に言うと
「ア♡ルは気持ちいいと感じているけれど、誰に施術してもらっても、どんなおもちゃを使っても、長年イけなくて悩んでいる方」のことを指します。
先日お越しいただいた方々も、それぞれ異なる「イケない理由」をお持ちでしたが、
その原因はだいたい、カウンセリングと初回の施術で明らかになります。
でも、問題はそこからなんです。
• 前立腺ドライに対して、現実とは異なる強い理想やイメージを持っていて修正ができない
• 自分が求めているア♡ルイキが、そもそも「前立腺由来」のものかどうか理解できていない
• 快感を主体的に感じ取ろうとする姿勢が足りない
• 身体的な課題に対して、改善しようとする気持ちがない
こういったケースの場合、私のアプローチでは合わなかったり、何度試みてもイク感覚を掴んでいただけないことがあります。
おしりの快感はとても主観的で、身体よりも心の影響が強く出るものです。
私の施術では、いただいた時間の中でまず身体的な改善を行い、そこから開発を進めていきます。
しかしメンタル面へのアプローチについては、お客様ご自身の協力がないと実現が難しく、その時間ではどうにもできない部分もあります。
そして、そうした私のプレイスタイルが合わないと感じる方がいらっしゃるのも当然のことです。
その場合には、
「あなたがイケない原因は〇〇で、私の施術では難しいかもしれません。◯◯◯が得意な女性を指名されたほうが、より合うかと思います」
と、はっきりお伝えするようにしています。
そうして私の分析を聞いた上で、また頑張ってみようと思うのか、別のアプローチに切り替えるのか、それとも前立腺開発を諦めるのか
最終的にどうされるかは、お客様ご自身のご判断にお任せしております。
メンタルやモチベーションが大切な前立腺開発だからこそ、私のほうから「また来てください」と無理におすすめすることは決してありません。
お客様にも、おしりにも、正直に向き合いたいと思っています。
開発は、楽しみながら自発的に取り組んでいただくものですからね☺️
先日のお客様には、「もっとこじれる前に出会いたかった」と言っていただきました。
前立腺も心も、柔らかくてまっさらなうちにア♡ル開発を始めるなら、まずは指一本でできる前立腺開発から始めるのがおすすめですよ☺️

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人気なくすぐりコースと
🖤ゆきのの相性が良い理由🖤
細く、動きが止まらない指
×
ちょっかいをかけるのが大好きな
いたずらっ子
×
生粋のぐり女子だからこそ
収まらないぐり欲から来る
バリエーションの豊富さ
だとよく言っていただけます👼
絶叫して悶える姿と
プレイ後のぐったりしたお顔を見るのが
すごく楽しいので、
いっぱいぐら男子くんが来てくれて
ゆきのは嬉しいです〜🫶
くすぐりコースのおマゾさんだと
いつどこでどこをくすぐろうか
いつも考えてるので
油断しないでくださいね😈💘

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受け身や虐められるのが好きな人を
ひとくくりに「マゾ」と呼んでいませんか?
実は受け身好きな性癖を持っている人を表言葉は
大きく分けて2種類あり、
それを表すのが
「マゾヒスト」(通称マゾ)
「サブミッシブ」(通称サブ)です。
■ マゾヒスト(Masochist)
• 意味:肉体的または精神的な痛みや屈辱を受けることに快感を覚える人。
• 特徴:
• 主に「快楽の感じ方」に関する傾向。
• 痛み(鞭打ち、拘束、羞恥など)を快感として受け取る。
• サブミッシブであることも多いが、必ずしもそうとは限らない(=痛みを楽しむが命令には従いたくない人もいる)。
■ サブミッシブ(Submissive)
• 意味:他者に支配されることや従うこ とに快感や安心感を覚える人。
• 特徴:
• 主に「関係性の中での立場(役割)」を指す。
• 「ドミナント(支配者)」に対して従属する側。
• 支配される、命令される、指示に従うこと自体に満足感や興奮を感じる。
• 必ずしも「痛み」が好きとは限らない。
「痛みに快感を覚えないからマゾでは無いと思うんだけどM男なんだよな…」
という人はサブミッシブという言葉がしっくりくるかもしれません。
そして必ずしもどちらかだと決める必要はなく、
両方を併せ持つ人もたくさんいます。
自身が持つ性癖を上手く言語化出来るようになると
お店でのお遊びやSM界隈での会話がスムーズになりますので
ぜひ覚えてみてくださいね👼
Tは2個です❣️
Xアカウント▶▷▶ @yukino_mtt
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