指先が触れる前から、もう始まってるみたいな夜。
視線が絡んだ瞬間、静かに熱が広がって、気づいたら心までほどけてしまう…そんな時間を一緒に過ごせたら嬉しいな。
甘く囁くように、ゆっくり、深く。
急がせないし、逃がさない。
殿方様の呼吸や鼓動に合わせて、少しずつ距離を縮めていくのが、あめのやり方です。
ただ癒すだけじゃなくて、
「また思い出してしまう夜」になるように…ね。
本日、あめに溺れにきて。
静かで、濃密な時間、用意して待ってます。