あやです
こんにちは
フェチとドライオーガズムが相反することが意外に多い件について書いてしまおうと思います。
フェチプレイやM性感にご興味をお持ちの方の中には、
強い高揚感や一時的な欲求の延長でご来店を検討される方もいらっしゃいます。
ただ、そのような“高ぶり”が中心になっている状態では、
繊細な感覚や深い心地よさは、正直なところ伝わりにくいものです。
フェチに強く意識が向いている方ほど、
「こうしたい」「こうなりたい」というイメージが先行し、
結果として感覚を受け取る余白が少なくなってしまうためです。
本来、深く満たされる感覚というものは、
強い刺激や勢いの中で掴むものではなく、
落ち着いた状態の中で、ゆっくりと開かれていくものです。
もし少しでもご興味がございましたら、
結果やイメージを一度手放し、
その時間そのものを味わうつもりでお越しください。
これまでとは異なる感覚に出会える可能性がございます。
平たく言えば、
テクニックより接客応対へ好感を持っている人ほど、ドライオーガズムと言いながら、
自分の体が気持ちいいよりそんなことしちゃってる自分に興奮、なのでガン無視の方が多いです。
そこを何がカバーしているかと言うと女性の接客応対術・・と、自分が無意識に甘えと見下しがないか、です。
実際、甘えだけから軽んじる方向に行ってしまった方、
アナル、感度落ちました笑
何名かおられます笑
びっくりよ。ギクっとした方頑張りなさいね。
なので、
素直な心とリスペクト!大事になさってくださいませ♡
ではでは