ななこの「サンマ」つづきです。
内容は「この学校の生徒としての品格」や「学生としてやってはいけないことの再確認」など。要するに「若さにかまけて浮かれてんじゃないよ」と釘をさす時間だったのだろう。ティーン誌にモデルとして掲載されたら停学、許可のない寄り道などしようものなら退学に追い込まれるような学校で、どうやって浮かれて暮らすのか・・・・・甚だ疑問ではあったが。授業1限分はしっかり使うこの謎の集会に、「早く終わってくれ」と念じる生徒がほとんどだったろう。私も「よくもまあそんなに我々に伝えることがあるものだ」と思っていた。念が強すぎたせいか、ご高説の内容はほぼ覚えていない。
つづく。
ななこ
ななこの「さんま」
中高生の時の話。我が母校では、学年単位で大規模なホームルームを行っていた。ペースは月に1~2回という結構な頻度だったと記憶している。当然面白くも何ともない集会だった。
つづきます。
ななこ
油性のサインパンだからといって、油断してはいけない..最近そんな教訓を心に刻みました。とあるサウナで販売しているお水は、専用の入れものがあり、皆一緒のデザインとなるため、個人個人で名前を入れものに書き、管理するコトが混同を防ぐ良い案として知れわたっていました。私もボトルに
油性サインペンで名前を書いていましたが、洗剤で洗っているうちに、ある時、名前が消えているのを発見。「あ......そっか、よく洗えば油性も除々に落ちるよね..」となったのでした。ああ、音点。
【お知らせ】
明日5/14(木) 10:00-15:00で出勤いたします。
忘れられないお時間を是非。
ななこ

