2023.10.22.
Sunday
太すぎる・・・
ご主人様からの調教日誌その2
喉奥を誰かも分からない男性に犯され・・・
せっかく頂いたミルクを吐き戻してしまい
鞭で打たれてイッてしまう・・・
ご主人様から「口マンコはお行儀悪いから、躾が必要だね」
と言われカチャカチャ音がしたと思ったら、さるぐつわの様なものを口につけられ
アイマスクのせいで音や空気感でしか分からない雰囲気
頭元から1人足下へ移動したと同時に手足腰を固定された私をうつ伏せにしてお尻を突き出した体制にして
私の秘部を覆っていた革を外し
ご主人様の物とは比べ物にならない大きさの男性器が私に押し付けられ・・・
余り受け入れた事の無いサイズで
男性にゆっくり押し付けられるのですが
私の腰が引けてしまい
自分の中ではメリメリと音を立てて入ってくると感じる程抵抗感が凄くて
腰が引けるのを両手で腰を固定されイッ気に押し込まれ・・・
下腹部の膨張感と子宮を突き上げる感覚で一気に頭が真っ白になり
キツイと思いながらも得体の知れない快楽に体と脳が支配されイッ気に導入されてから動き出す男性の動きと共にご主人様から鞭で打たれ
太いオチンポでイッているのか鞭でイッているのかさえ分からなくなって
シーツには水溜まりが出来てしまっていました
大きなオチンポは早くイッてくれるオチンポで
すぐに私の奥に沢山出してくれて
手は後ろ手にされてベットに顎を付けた状態の私の頭を両手で支えグチャグチャなオチンポを口マンコで綺麗に
それから大きなオチンポは私の奥に2度も射精して私はアイマスクをしたまま誰かもどんな人かも分からないまま退室されました
その後ご主人様にアイマスクを外され
手足の固定を解かれたのですが
ご主人様は私が大きなオチンポに中出しされるのを見ながらその場でオナニーしてイッてしまっていました
ご主人様は遅漏の一発屋なのに
ご主人様のオチンポをお掃除フェラしただけでその日は私たちも退室したのでした
この時ご主人様は「デカチン早漏」の方を募集したようでした
その後ご主人様より薔薇の花を頂いた写真です
10/22の日記おしまい
投稿日:2023/10/22(日)05:33:11
2023.10.21.
Saturday
ご主人様だと思ったら・・・
おはようございます
数名のお客様より、以前の様にプライベートでしている事をblogに書いて欲しいと言われたので
1番記憶に新しい行為を書いてみます
ご主人様とは1ヶ月以上お会い出来ていないのですが
今年の熱い夏の事
ご主人様と久しぶりにホテルへ行ったんです
お部屋の中は当然とても涼しくて
ご主人様がパンツ姿になったので、私も触れて欲しくて下着姿になったのですが
私は革の固定具で手脚腰を固定され自由を奪われると共に
アイマスクをされ視覚も奪われてしまったのです
でもアイマスクで視覚を奪われながらご主人様から甘いキスをしてもらい
そのすぐ後に胸を力一杯鷲掴みにされ私の意識は一気に快楽モードへ
キスをしてもらうだけで脳がとろけそうなのに
甘いキスとは裏腹に荒々しく胸を揉まれ
次第にわき腹から腰へ
そして腰から鼠蹊部へとご主人様の手が私の肌を伝いながら
股のほうから私の淫部へ肌に触れるか触れないか程の接触感で
執拗に革の上から私の淫部を虐めて
上手く身動きが出来ない私はただご主人様に触れられる事を期待して
まるで待てをされた従順な犬の様に
するとホテルのドアが開いた音がして
ご主人様が出られたのかと思ったのですが
ご主人様の気配はするので多分ゲストさんが入られたんだと気付いたのですが
入室して来たであろう方の服を脱ぐ気配
すぐに口元に固くなった男性器を感じたので舌を這わせ何時もご主人様に言われている様に当然のご奉仕をするのですが
明らかにご主人様の物よりも太い男性器なんです
私の口マンコでご奉仕するのが大変な程
そしてその男性器からはすぐにミルクが私の口マンコへ注がれたのですが
やはりご主人様のミルクよりも青臭さが何倍も強く粘りの強いミルクがお口の中に広がり鼻に抜けていくのですが
ミルクを放出した男性器は固いままでミルクを受け止め飲み込めないままの口マンコをまた犯し始めました
口マンコの中は私の唾液とミルクでグチャグチャになりながらも男性器が快楽を求めて動き続け
手を固定されたままの私は上手く息も出来ずに先程受け止めた唾液混じりのミルクを嗚咽して出してしまいました
その途端に革の鞭で胸からお腹付近を思いっきり打たれて
イッてしまったんです・・・
長くなりすぎてしまうので
また次回へ
本日もOL DAYをお楽しみ下さいね❤️
10/21の日記おしまい
投稿日:2023/10/21(土)04:48:29
おはようございます
昨日のblogにも書いたように
今朝のblog動画は昨日の朝の使用中のひとみ・・・
ご主人様には会う事すら出来ず・・・
お店に出る迄の時間までも我慢できずに
こんなに白濁した体液を淫穴から溢れ出させて
ご主人様の為の淫穴・体液なのに
お店で私を呼んでくれるあなたを想いした行為・・・
ご主人様に叱られて当然だったのですが
今朝も昨日の余韻からしてしまいました・・・
そして今朝もご報告したのですが
既読無視されています・・・
以前より数名のお客様より
以前の様にご主人様とのプライベートな行為をまた書いて欲しいとリクエストがありましたので
ボチボチ書いてみたいと思います
10/16の日記おしまい
投稿日:2023/10/16(月)04:44:37