『しずか 【色白癒し系美乳…』の写メ日記☆
2023.10.09. Monday
マッサージ後のセルフケアについて
こんばんは✨シズカです🍀

本日も一緒に過ごして下さった皆さん、ありがとうございました💕



🔔定期的なお知らせです🔔
ご指名下さった方への無料オプションで、各種マッサージの施術を行っています。

所要時間の目安は

✋オイル使用のマッサージ(無香料可)だと
30分~

✋オイル無しのマッサージだと
ハンドマッサージ・ヘッドマッサージ各10分~

です。

プレイに使いたいお時間+マッサージに使いたいお時間で、コース時間を決めて頂ければ、と思います。

マッサージに必要なセットは、基本装備として常に持ち歩いておりますので、受付時以外でも

「思ってたより、ちょっと時間が余っちゃったな🤔」
「一回イッたらグッタリしちゃった💦」

となった時に、直接私にお声がけ頂いて大丈夫ですよ✨






さて、本日はマッサージを受けた後のセルフ・ケアについて、お話したいと思います。

直接口頭でもお願いしているのですが、施術を受けた日は、意識的に水分を摂取して頂きたいです。そのほうが、効果がより発揮されるので、お得です(笑)

そもそも「マッサージやリンパ・トリートメントとは何なのか?」と言う話から始まるのですが、体の一部分に滞留している老廃物を押し流すことで疲労回復を促すための手技のことを指します。

本来、老廃物は血液に乗って体内を一周し、排泄物と共に体外に排出されます。

しかし、ずっと同じ姿勢でいたり、一部に負荷がかかる動作を続けていたりすると、筋肉が硬直し、老廃物が一部分に滞留し、流れにくい状態になります。

この老廃物が、疲労感やコリの原因物質です。

マッサージによって押し流された老廃物を早く排出するためには、水分を摂取して、どんどん排尿する!これが重要です。

「マッサージ後にますます体がダルくなる」と言うケースもありますが、老廃物は血液に乗って全身を一周してから排出される=ダルさの元が全身を一周するためです。

一ヶ所にこびりついていた老廃物が押し流されている証拠ではあるのですが、ダルさを早めに抜くためにも、水分を充分に取って、どんどん排尿するのをオススメします。

水分不足は血行不良を招く要因でもあるので、普段から、水分補給は心がけておいてデメリットなし、です。

逆に、施術後に控えて頂きたいのはアルコール類の摂取。血行が良くなっている状態でアルコールを摂取すると、アルコールの回りが早くなるため、いつもの酒量でも酔いが回りやすくなります。

お酒を飲む予定が外せない方は、いつもより少し控えめにする等、様子を見ながら楽しんで下さいね😄🍻😄
10/09の日記おしまい
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投稿日:2023/10/09(月)00:17:15
2023.10.08. Sunday
14:00から出勤します
こんにちは✨シズカです🥰

本日は14:00〜22:00で、お誘いお待ちしています💕
10/08の日記おしまい
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投稿日:2023/10/08(日)13:18:44
2023.10.08. Sunday
The Survivor
こんばんは✨シズカです🎥

本日も一緒に過ごして下さった方、ありがとうございました😊


休暇中に観た映画「アウシュビッツの生還者」が、あまりにも素晴らしくてですね。感想をしたためたいと思います。

ブログタイトルは原題です。主人公の生き様は「生きて還ってきた者」より「生き抜いてきた者」と翻訳するのがふさわしい気がします。生きて還ってきた後も、ずっと地獄にまとわりつかれているから。

まず、監督のバリー・レヴィンソンは、ワタクシが信頼している監督の一人です。

派手さはないものの、心理描写が丁寧、文学的な表現を得意とする、と言う印象が強く、薔薇や百合ではなく、雛菊のような美しさのある作品を撮るフィルム・メイカーだと思っています。

堅実で叙情的、骨太だけど上品さがある、と言う点では、クラシックに例えるとブラームスあたりかな。

レヴィンソン監督は「映像で語る」手法を得意とする名匠でもあります。

主人公に唯一協力的な、移民センターの女性従業員。彼女の顔にだけ日の光が射して、まるで聖母子像のマリアのように見えるシーンでは「誰も自分を理解してくれない中で彼女だけが救いだったんだな」と理解できる。

収容所での出来事のトラウマで、新婚初夜に夫婦生活を営むことができない主人公。でも、次のシーンで、壁に飾られた家族写真がさりげなく映し出され、観客側が「この二人は無事、子供をもうけることができたんだ」と理解できる。

ここらへんの、こまやかな職人芸にも、惚れ惚れとします。


今作のラスト・シーンが海辺だと言うのもありますが、ギリシャの巨匠テオ・アンゲロプロスの「永遠と一日」を思い出しました。

圧巻の映像美もさることながら、ラスト・シーンでの

「今日と言う日の長さは?」
「永遠と一日」

と言う詩的なセリフのやり取りが印象的な名作です。

親友を殺さなければ生き残ることができなかった日。家族の中で一人だけ、救うとすれば誰を選ぶか突きつけられた日。生まれて2時間の甥っ子が無惨に殺された日。

恋人との僅かな蜜月の思い出が、地獄の底を生きる日々を何十年も支えることがあれば、心が焼き切れるような一日のトラウマにその後の人生を何十年も支配されることもある。人生における一日の占める割合は、その日に起きた出来事によって左右される。

レヴィンソン監督は「レインマン」「スリーパーズ」「グッドモーニング、ベトナム」etc.人間に宿る不屈の精神をテーマにすることの多い監督です。

先天的な障害、刑務所内での虐待問題、ベトナム戦争への従軍。そして、アウシュビッツへの強制収容。自分では動かしようがない状況に置かれた時、人間はどう生きるか。

雛菊の花言葉の一つが「希望」。誰に見られることがなくても、日に向かってひっそりと咲く雛菊が、やはりぴったりな作風だと思います。

人間にとって、希望が絶望よりも残酷な仕打ちをもたらすこともありますが、その部分も真っ向から描き切るあたり、レヴィンソンはやっぱり、信頼できるんだよね。

「アウシュビッツの生還者」、映画好きには是非、観て頂きたい名作です。と言うか、故・淀川長治先生にお見せして差し上げたかったなぁ。淀川先生、きっとお気に召したと思うんだ。



10/08の日記おしまい
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投稿日:2023/10/08(日)01:30:29
 
名前:『しずか 【色白癒し系美乳美女】』
年齢: 30歳
身長: 160
B/W/H: 89/59/86(F)

出身:
趣味:
チャームポイント:
好きなタイプ:
メッセージ:
秋田県/デリヘル
『ハートムーン横手』




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