睡魔に身を任せ、シーツの冷たい場所を脚で探し…
現実か夢の中か、今自分の意識がどこにあるのかわからない時が、私生活の中で1番気持ちいい時間かもしれない。

恐らく皆様も感じるオーガズムの時の快感も、現実と夢の中にいるような感覚が気持ちいいのかも…
エンドルフィンと言ったら元も子もないかもしれないが、死ぬ前も出るホルモンだと思うと、なんとなく関連あるような気がしてくる。
特に微睡んでる時なんて、『ああ…どうかこのまま。醒めないでいれたら』…なんて思ってしまう。
あなたものあさんといる時は、微睡むほど気持ちよくなってほしい…と心から思う。
🩷のあ🩷

