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『せな』の写メ日記☆ |

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第2話 |
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| [2026.02.11(水)22:55:28] |
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昼間の密会 翌日の昼、俺は在宅勤務を装って彼女の家を訪れた。 玄関を開けると、彼女はすでに薄いキャミソール一枚。胸の先が透けて見え、俺の視線に気づいて微笑んだ。 すぐに抱き合い、キスが始まる。舌が激しく絡み、唾液が混じり合うチュパチュパという音。彼女の手が俺のズボンを下ろし、硬くなったものを握る。ゆっくり扱かれると、先端から液が滲み、ぬるぬるした感触が広がる。 リビングのソファに座らせ、俺は彼女の前に膝をついた。キャミソールをたくし上げ、乳房を露わにする。乳首を口に含むと「んあっ…!」と声が漏れ、強く吸うとチュウッという音。彼女の腰がくねり、太ももが俺の肩を挟む。 パンティを脱がせ、秘部に顔を埋めた。すでにびしょびしょで、蜜が太ももを伝っている。舌を細かく動かすとクチュクチュと水音が響き、クリトリスを吸うたび「はぁんっ…そこ…だめっ…!」と高い声。体がビクビク震え、蜜が溢れて俺の顎を濡らす。 彼女が俺を押し倒し、上に跨がった。自身を握って自分の入り口に当て、ゆっくり腰を沈める。ズブズブと入る感触が鮮烈で、根元まで飲み込まれると内壁がキュッと締まる。 彼女が腰を前後に動かし始めると、グチュグチュと粘ついた音。乳房がぷるんぷるんと揺れ、俺の胸に当たる。俺は下から腰を突き上げ、パンパンと激しい打撃音が響く。彼女の動きが速くなり、「あっ…奥…当たってる…!」と喘ぎが続く。 俺は彼女の尻を掴み、強く引き寄せながら突き上げた。内側が痙攣し始め、俺も熱を放つ。ドクドクと脈打つ締め付けに、彼女の体が震えた。 汗だくで重なり合い、昼間の陽光がカーテン越しに俺たちの体を照らしていた。 |
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『せな』の投稿ログデータ |
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[2026.02.11(水)07:15:28] |
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[2026.02.09(月)06:55:17] |
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[2026.02.09(月)00:03:24] |
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[2026.02.08(日)23:05:17] |
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[2026.02.05(木)19:48:24] |

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