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『せな』の写メ日記☆ |

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第5話 |
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| [2026.02.18(水)09:21:20] |
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いつも読んでくださって 数ヶ月が経ち、俺たちは毎日のように体を重ねていた。 ある夜、彼女が俺の家に来て「もう我慢できない…」と囁いた。すぐに抱き合い、キスが激しくなる。舌が絡み、唾液が混じるチュパチュパという音。 ベッドに押し倒し、彼女の服を剥ぎ取る。40代の体は熟れて柔らかく、乳房を揉むとむにゅっと溢れる。乳首を強く吸うと「んあっ…そこ…!」と声が跳ねる。 脚を広げ、舌を這わせる。蜜が溢れ、クチュクチュと水音。クリトリスを吸うと体がビクビク震え、「はぁんっ…もう…入れて…!」と懇願。 俺は自身を沈め、ゆっくり奥まで。内壁が熱く締まり、腰を動かすとパンパンと肌の音。彼女の脚を肩に担ぎ、深く突き上げる。「深い…っ…あっ…もっと強く…!」と喘ぎが続く。 騎乗位に変わり、彼女が腰を振り乱す。グチュグチュと激しい水音。乳房がぷるんぷるん揺れ、俺は下から突き上げて合わせる。彼女の動きが速くなり、内側が痙攣し始めた。 俺も限界を迎え、熱を奥に吐き出す。ドクドクと脈打つ締め付けに、彼女の体が震える。汗だくで重なり合い、互いの息が混じり合った。 隣の家なのに、もう離れられない。毎日のように、俺たちは体を求め合う。 |
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『せな』の投稿ログデータ |
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[2026.02.12(木)18:54:25] |
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[2026.02.12(木)13:45:24] |
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[2026.02.11(水)22:55:28] |
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[2026.02.11(水)07:15:28] |
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[2026.02.09(月)06:55:17] |

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